「Sex and the city」 | 映画雑談

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家でのDVD映画鑑賞派。。
映画の感想と、観て思いを馳せた事を綴っています。

SEX AND THE CITY [THE MOVIE] [DVD]/サラ・ジェシカ・パーカー,キム・キャトラル,クリスティン・デイビス
¥1,990
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「Sex and the city」 観てみました。


英題           SEX and the CITY  
監督・脚本・製作   マイケル・パトリック・キング
製作           サラ・ジェシカ・パーカー / ダーレン・スター
製作年         2008年
製作国         アメリカ
日本公開       2008年8月


キャスト   サラ・ジェシカ・パーカー   キム・キャトラル  クリスティン・デイヴィス
        シンシア・ニクソン   ジェニファー・ハドソン


ストーリー

今や作家として成功したキャリーは、ビッグとの関係も順調な中、25歳の若いルイーズを助手として雇うことに。一方、俳優の恋人スミスとともにロサンゼルスに住むサマンサは、ニューヨークの暮らしを恋しく感じていた。


再放送を深夜WOWOWでやっていた頃に、よく観ていたテレビドラマの映画版。

そのころの事が思い出されて、懐かしかったです。

創りは、テレビドラマの延長って感じで、映画!って感じはしなかったけど、
それはそれで良いのではと。。。

40歳の女性の悩みなどがいっぱい盛り込まれて、ちょっと派手過ぎて現実離れは
しているけど、かえってその方が夢やトキメキがあって面白い!

このドラマが流行っていたころは、大勢の人が、洋服や靴など高くっても買っていましたよね!

今は、ご時世が悪いので、そんな雰囲気が無いけど、楽しい時代でした。

女性の心理がリアルに描かれていて、面白い映画です。
男性には不評かもですが・・・

続編も作られる事が決まってるみたいなので、楽しみです!!


夢見がちな乙女の方、

ニューヨーク大好きな方にお薦めの映画です。