またも凄惨な事故の発生
通学中の児童の列に車が突っ込むというあってはならない事故だ

これを運転手の未熟さ故の事故で片付けてはならない
誰しもが起こしかねない事故であるという認識を持つ必要があるだろう

通勤通学時間帯は誰しもが急ぐ気持ちを持っており
焦りの気持ちを抱えている
焦りは視野が狭くなるなどマイナス要素を生み出す

また若い未熟な運転手だけが起こす訳ではないと言ったのは
慢心というマイナス要素があるからだ

慣れというものは人間をいつも大丈夫だからという気持ちわを生み出しやすい

そう考えるとニュースを聞いて自分は大丈夫という考えではなく自分の運転を見直す良い機会だと捉えるべきだ


定数削減の議論が一向に進まない

進むのは庶民の生活を苦しめかねない政策ばかり
やはり国民に支出を求めるならば
国会議員も何か代償を支払うべきだ

自分の保身を考えるような輩には国を任せれない

国民の声は聞こえているはずだ
国民のことを考えて政治をするには
まず国民が思う理想を追い求めねばならないだろう

難しいことであるのはわかる
ただ国民にばかりつけを払わせるのは如何なものか

やはり大事なのは
国会議員も代償を払うべきなのである

国民のことを考えて政治をやるためにも早急にこの問題を解決してほしい


静かな夜を切り裂く爆音

暴走族と呼ばれるあほな集団
存在自体が迷惑な集団なのだが
その対策は難しい

日本の法律が甘過ぎるのが出現の要因だろう
どうすればなくなるのか
それは簡単だ
暴走をしたと判断されれば免許を取れないシステムにすればいいのだ
若気の至りではすまないシステムこそが撲滅の道標だ

さらに警察に暴走バイクをパトカーでぶつけるなりして止めさせる
怪我する恐怖を味わわせることが大事だろう

アメリカに暴走族がいないのはそれ故かもしれない

そもそも名前自体も暴走族と呼ぶのではなく珍走団にすればいい
奴等の行動は暴走ではなく珍走と名付け格好良さを無くすことも大事ではないだろうか