韓国と五輪開催を協力しようという流れがある
何を考えているのか

日本に対する韓国の行動は異常だ
協力をしてプラスになることはないだろう

成功すれば韓国の力の賜物
失敗すれば日本のせい

協力しても結果は見えているのだ

感謝するという心の欠落が反日教育との相乗効果で異常とも言える行動をする韓国

協力は五輪開催のノウハウをパクりたいだけで日本のお蔭ではなく日本より先に開催するため日本がパクったと言うためだ

敢えて韓国には
近くて遠い国の北朝鮮と同様の扱いでいいのではないか

韓国に関わると碌な事がない
日本の先人たちの経験を活かさなければならないのは今このときだ


五輪で韓国と協力しようとする日本の姿勢に疑問を感じる
確かに冬季五輪を韓国で開催する時期が近く協力するという意見はわからなくもない

しかしあの民族は感謝するという気持ちが欠落している

協力しても
成功すれば韓国の力の賜物
失敗すれば日本のせい

結果がこうなるのは誰が考えてもわかることだろう

近いから協力しようというのは安易な考えすぎる
近いからこそ距離を置くべきだと考えるのは私だけだろうか

反日教育を続ける限り韓国が日本と歩み寄ることはないだろうか

私は敢えて言う
近くて遠い国の
北朝鮮と同様の扱いでいいのではないか

韓国に関わると碌な事がない
日本の先人達の経験を活かしてほしい


ついにヤクルトのバレンティン選手が大台に並んだ

王貞治氏が樹立した本塁打記録に並んだのだ
不滅の記録と言われバース氏ら名選手も越えることが出来なかった記録を残り試合数からも更新されるのは濃厚だ

あとは投手の気持ちの問題だろう
やはり大記録の瞬間に立ち会う者の中で一番いやなのが投手だろう

記録を打ち立てる者に対するのは記録を打ち立てられたくないという気持ちが必要だ

しかし大記録の前に投手の心理として自分の球で記録を打ち立てられたくないという心理が働くのは致し方ないことだろう

真っ向勝負を行った投手にも賛辞を送り敬遠ばかりで場が白けることのないようにしてほしいものだ