長年の癖は潜在意識に染み付いてる


ようやく気づけてきたところ

それはkuさんサロンのおかげだ


わたしに染み付いてる

それは

やはりジャッジ

正義そして罪という世界感を

わたしはどこか愛していたようだ


わたしは正義感が強い

そうなると自分に対しても

罪の意識をうえつけていく

これがまたしんどいものになる


kuさんのセッションを受けてから

徐々に正義というのもゆるゆるに

なってきつつあるけれど

やはり奥の奥潜在意識に

まだあるなってきづけた


刑事もののドラマが好き

ここが外れにくかった


正義あり

ゆるされない罪もあり

要するに

ジャッジするドラマが好き

それはジャッジすることが

常にあるからだ


わたしはかわる

もっとかわっていくことを

かわっていくことをゆるしていく


ジャッジするものから

離れることとした

あえてそうしてみると

なんだか気にならなくなってきた



今は距離をおいて

今までとは違う流れに

してみたくなってきたということ


変わるには

やはり手放すことがだいじだということ

とことんそことは向き合っている


手に入れた時の

その時のわたしの状態はどうだったか

人の言葉を鵜呑みにして

そのまま自分と向き合いもなく

鵜呑みのままに手に入れたもの


少しずつ

自分と向き合う中で

更に違和感を感じるようになる

鵜呑みにしない

わたしが生まれると

鵜呑みにしていた時購入したものは

手放したくなるものなのだと

実感した



こころして

自分と向き合う

潜在意識になにがあるのか

新たな体験をして

自分を見つめる


ビビる自分

取り繕う自分

見栄を張ろうとする自分

否定する自分

正しさを押し付けようとする自分

そこにはジャッジはしない

ただ

そういう自分がいるなぁと

観照する


他人のことばに

どんな反応をするのか

そこに気づくこと

無意識に反応しているところにも

気づいていくということ


ただただ向きあう日々

繰り返し繰り返し

向き合う日々

結構これが好きなんだなっておもう


完全に自分のことは好き

ゆたかさについて

意識している今日このごろです