平日のお休みは

人が少なくてうれしい


kuサロン2年目

宿題をこなす(笑)


芝生に寝転ぶ



少しドライブした先にある

神社の裏に芝生

なんか心地よくて

到着すると突風がふく

その風が本当に心地よくて


癒される時間

木々の間を抜ける風

風で揺れる葉の音

鳥の声

流れる雲

寝転んで見上げる空は

ほんとうにここちいい


宿題はスターシードにとっては

必要なものだった


その後

川に行ってアーシング

持っている石たちも一緒に


川の流れる音

木々の葉が揺れる音


音がほんとうにここちいい


ぼーっとする時間

静寂の中にみをおとす


ワタシはこういう時間を

待っていたようだ


ぼーっとしていても

どこか思考を巡らしていたようで

どこか落ち着かなくて

見ているようでみていなかった

感じているようで感じていなかった


いまここで在るを意識してきて

ようやく

芽生えた

静寂をうけいれること


どこか受け入れがたく

思考が拒んでいたようだ


ニセモノの私から

真我のワタシへ

こういう言い方があっているか

わからないけれど


真我は

静寂や沈黙を受け入れなければ

めざめてはこないことを

kuさんから学んでいる


幻想

この言葉をしっていても

中身をしらなかった

ようやく腑に落ちてきている


静寂


ニセモノの自分が拒むもの

足りない

寂しい

もっともっと

そんな言葉を向けてくる


静寂をうけいれて

いまここに在る


新緑の季節

目にもよく

ハートにも響く



感じることがしあわせだと

いまここに在ることが

しあわせだと

ようやく腑に落ちてきた



宿題を意識して

どこで寝っ転がろうかと

場所探し(笑)

それもまた楽しんでいる