9月が終わりますね。9月は雨ばかりでした。梅雨でも、こんなことはないな~
先日のミッシェル・ポルナレフの次はミッシェル・デルペッシュです。
ミッシェル繋がりで・・・w
ご存じですか?
ポルナレフとも友達だったようで、デルペッシュが亡くなった時に手紙を出しています。
まずは「ワイト・イズ・ワイト」です。
ワイト島のフェスティバルのことを唄っているのですが、インタビューでワイト島のコンサートを観に行ったのか?と聞かれると「行っていない」と答えていました。想像で書いたのね。w
「Wight is Wight」Michel Delpech
アルバム収録ですが、日本語版もありました。
「ワイト・イズ・ワイト」ミッシェル・デルペッシュ
次は「青春に乾杯」です。
「Pour un flirt」Michel Delpech
この曲も日本語で唄っていました。日本でも人気があったのね。
「青春に乾杯」ミッシェル・デルペッシュ
邦題は「想い出への旅路」でした。
「Un Paris-soir Sur Le Visage」Michel Delpech
邦題は「哀しみの終わりに」でした。
ポルナレフの「哀しみの終わる時」と間違わないようにね。w