星が光る空に唄う貴方の唄

届くはずのない私の声が響く


地面に這い蹲って重力に負けた涙が

私の矮小さをただ訴え続ける


窓辺に落ちた僅かな月明かり

最後の希望 微かな期待

心が揺れる様を見ながら

どこかできっと笑っているのでしょう


深淵の聖女は謳う貴方の唄

私には出来ぬことを叶える人


刃向って怒りのままに血と混ざり合う涙が

私の無力さをただ嘆き続ける


いつしか消えた光の世界

全てを奪う 声も貴方も

怒りに侵される私を見て

どこかできっと笑っているのでしょう


助けを呼ぶ声は届かない

どこかできっと笑っているのでしょう










テラ厨二病(笑)


病んでるんですさーせんおー


いやでも夜っていいよねー。夜。


すごく自由な気がするよ。


今なら飛べr(ry