ドイツよさらば。
日本はクロアチアに引き分けた。
川口のPKセーブに、中田のミドルシュートが枠内に飛ぶところを観てるともしや今日は!?
なんて気分に駈られました、迂闊にも。
いやぁ~やってくれましよ、柳沢&玉田。
まだW杯2節目ながら今大会で確定した事実は、最も決定力のないFWは柳沢だ、ということだ。
あそこで外すのは、もはや論外。
だってゴールがガラ空きで軽く蹴れば絶対はいるのに、なんでGKの股を通して外すんだ?
もしかしたら柳沢は、俺たちの想像を超えた天才なのかも知れないが、どっちにしろそれが分かるころには宇宙が滅びているだろう。
そしてジーコ。
柳沢に代えて玉田。
そしてその玉田も決定機を逃すとなると、一体なんのための交代だったんだと。
どうして田中達也がいないんですか?
どうして平山や松井がいないんですか?
大久保だってあの状況じゃシュートですよ。
あそこでパス出すのは日本人くらいだよ、まったく。
あまりにも悲しくて虚しいこの衝動にかられて今、この記事を書いているから脈絡がさっぱりかもしれない。
でもこんなめちゃくちゃな文章でもマシに思えるくらい酷いものを観た気がする。
随分前からジーコは駄目な奴だと思っていたが、本当に駄目だともう怒る気も失せる。
いい加減、巻を出してやれ。
小野を出してやれ。
あぁ、ブラジル戦はどうなるんだろう。
朝4時に起きる気しないや。
最近進む気が出てきたと思ったら、また止まった。
W杯に釘付けで他の事ができないのは確かだが、それにしてもなんかモヤモヤしている。
前にのめり過ぎて、もう倒れている事に気付いてないのか。
それとも前のめりだと勝手に勘違いして、前に進もうとしないのか。
いやになっちゃうね。
W杯に釘付けで他の事ができないのは確かだが、それにしてもなんかモヤモヤしている。
前にのめり過ぎて、もう倒れている事に気付いてないのか。
それとも前のめりだと勝手に勘違いして、前に進もうとしないのか。
いやになっちゃうね。
昔昔、あるところで歯を治療しました。
おそらく2000円くらいで。
そして8年の月日を経て今、私の体は絶不調でございます。
原因は前述の歯の治療。
このときに歯の噛み合わせを著しく損なわれてしまい、体全体が歪む羽目になってしまったのです。
体だけでなく、顔も顎も全て歪んだまま。
最近はこの歪みが酷くなり、背中が一日中痛くてしょうがない。
先週は全てのヤル気をなくしていたが、耐えてても治らないことに気付き、再びヤル気を取り戻した。
というより、やらなきゃ死ぬ。
この歪みを治療するには、
(1)腕の良い信頼できる歯医者を見つける(難易度80%)
(2)その歯医者で噛み合わせの治療を行なう(数百万円かかるらしい・・・。)
(3)歯の噛み合わせだけでは元に戻らない部分は、他の方法。
例えば、頭蓋骨整骨、整体など。
(4)日頃から正しい筋肉、とくに深層筋を鍛えて、正しい姿勢を保つ。
以上の4つかな。
(4)はすぐにでも始めたが、何しろ原因が回復されない限り、何度やっても元に戻らないんだよね。
タダの痛み止めにしかならない。
残りの3つがかなり重要。
とくに腕の良い信頼できる歯科医なんてそうそういない。
2軒ほど良さそうなところを見つけたけど・・・。
問題は(2)なんだな。
とにかく正しい歯科治療にはお金がかかるそうで、確実に治るよってところはなんと800万(高!!)。
この医者は歯科先進国のアメリカで博士号も取ったすごいお医者様なのだが、彼の治療法は日本の保険の枠内に治まらないため、このような高額な値段になるそうな。
まぁ、日本の腕の良い医者に頼べばもう少し安くなるとは踏んでいるが、それでも300万は用意しないと駄目かな、考えている。
300万。。。
そんなお金何処で手に入れるのだろう。
でもこの治療を行なわないと、一生背中の痛みに悩まされるんだろうな。
2000円のツケが300万なんて高すぎる。
日本の歯科のいい加減さに腹立つものの、背中の痛みがムカつき過ぎて、ネガティブに物事を考えることすらできなくなった私はとりあえず、稼ぐための方策を練る毎日です。
しかし人間、健康を損なうといろいろ変わるぜ。
おそらく2000円くらいで。
そして8年の月日を経て今、私の体は絶不調でございます。
原因は前述の歯の治療。
このときに歯の噛み合わせを著しく損なわれてしまい、体全体が歪む羽目になってしまったのです。
体だけでなく、顔も顎も全て歪んだまま。
最近はこの歪みが酷くなり、背中が一日中痛くてしょうがない。
先週は全てのヤル気をなくしていたが、耐えてても治らないことに気付き、再びヤル気を取り戻した。
というより、やらなきゃ死ぬ。
この歪みを治療するには、
(1)腕の良い信頼できる歯医者を見つける(難易度80%)
(2)その歯医者で噛み合わせの治療を行なう(数百万円かかるらしい・・・。)
(3)歯の噛み合わせだけでは元に戻らない部分は、他の方法。
例えば、頭蓋骨整骨、整体など。
(4)日頃から正しい筋肉、とくに深層筋を鍛えて、正しい姿勢を保つ。
以上の4つかな。
(4)はすぐにでも始めたが、何しろ原因が回復されない限り、何度やっても元に戻らないんだよね。
タダの痛み止めにしかならない。
残りの3つがかなり重要。
とくに腕の良い信頼できる歯科医なんてそうそういない。
2軒ほど良さそうなところを見つけたけど・・・。
問題は(2)なんだな。
とにかく正しい歯科治療にはお金がかかるそうで、確実に治るよってところはなんと800万(高!!)。
この医者は歯科先進国のアメリカで博士号も取ったすごいお医者様なのだが、彼の治療法は日本の保険の枠内に治まらないため、このような高額な値段になるそうな。
まぁ、日本の腕の良い医者に頼べばもう少し安くなるとは踏んでいるが、それでも300万は用意しないと駄目かな、考えている。
300万。。。
そんなお金何処で手に入れるのだろう。
でもこの治療を行なわないと、一生背中の痛みに悩まされるんだろうな。
2000円のツケが300万なんて高すぎる。
日本の歯科のいい加減さに腹立つものの、背中の痛みがムカつき過ぎて、ネガティブに物事を考えることすらできなくなった私はとりあえず、稼ぐための方策を練る毎日です。
しかし人間、健康を損なうといろいろ変わるぜ。
ちょっと器用になったかと思うと、ちっともうまくいかない。
うまくいったかと思うと、見かけだけだったり。
今までは考えて考えて、それから考えてから行動していた。
最近は、行動してから考えてみた。
うまくいくか、いかないか、それほど重要ではないかもしれない。
動いてみた事が成果だった。
とりあえず行動を起こした。
次に大事なのは継続する力と、耐える力。
これからが試練だ。
うまくいったかと思うと、見かけだけだったり。
今までは考えて考えて、それから考えてから行動していた。
最近は、行動してから考えてみた。
うまくいくか、いかないか、それほど重要ではないかもしれない。
動いてみた事が成果だった。
とりあえず行動を起こした。
次に大事なのは継続する力と、耐える力。
これからが試練だ。
悩みに悩んで購入しました、B5サイズのノートパソコン。
といっても買ったのは2週間ほど前なんですが。
ノートパソコンは2ヶ月前から悩んでまして、いろいろとリサーチをした結果、最終的にThinkPad x41になりました。
最終候補には、
HP nx4300
TOSHIBA dynabook ss sx
Lenovo ThinkPad x60s
これにx41を加えた4機種が残った。
HPも捨てがたかったが、なにせ筐体強度が明らかに低い。
キータッチは気に入っていたのに残念だ。
TOSHIBA dynabookは性能もそんな悪くないし、なにしろあの薄さはぶったまげるよね。
それでも落ちたのは、液晶の暗さが原因だ。
あれじゃグラフィック関係は扱えない。
そして最後の一騎打ちになったのは同じくThinkPadのx60s。
性能はデュアルコア搭載の2.5インチHDDでぶっちぎりである。
しかし、Lenovoになったからか知らないが、作りがしょぼくなってます。
特にキーボード右側がやけにたわむ。
それ以外は文句ないけどね。
キーボードって命だから、無視すわけにはいかなかった。
というわけで、性能は劣るものの、ThinkPadらしさを残していたx41に晴れて決定したのさ。
使ってみた感想。
今まで、ちっとも仕事なんてヤル気の起きなかった俺が、とっても仕事してますね。
キータッチの心地よさがここまで仕事に影響しているとは知らなかったよ。
それとノートパソコンは場所を選ばないから、気分の乗りそうな場所で仕事できるのもいいやね。
キータッチも凄くいいが、ボディも頑丈だし、長くお世話になりそうな予感。
追加情報としては、俺が買ったときはまだ全てがIBM印だった。
でもコレからは全部Lenovo印になっちゃうんだろうな。
IBM時代の最後の遺産であるx41もきっと、生産中止に追い込まれるに違いない。
あぁ、時代はなんて残酷なことなのだろうか。
なんて思った、今日この頃。
といっても買ったのは2週間ほど前なんですが。
ノートパソコンは2ヶ月前から悩んでまして、いろいろとリサーチをした結果、最終的にThinkPad x41になりました。
最終候補には、
HP nx4300
TOSHIBA dynabook ss sx
Lenovo ThinkPad x60s
これにx41を加えた4機種が残った。
HPも捨てがたかったが、なにせ筐体強度が明らかに低い。
キータッチは気に入っていたのに残念だ。
TOSHIBA dynabookは性能もそんな悪くないし、なにしろあの薄さはぶったまげるよね。
それでも落ちたのは、液晶の暗さが原因だ。
あれじゃグラフィック関係は扱えない。
そして最後の一騎打ちになったのは同じくThinkPadのx60s。
性能はデュアルコア搭載の2.5インチHDDでぶっちぎりである。
しかし、Lenovoになったからか知らないが、作りがしょぼくなってます。
特にキーボード右側がやけにたわむ。
それ以外は文句ないけどね。
キーボードって命だから、無視すわけにはいかなかった。
というわけで、性能は劣るものの、ThinkPadらしさを残していたx41に晴れて決定したのさ。
使ってみた感想。
今まで、ちっとも仕事なんてヤル気の起きなかった俺が、とっても仕事してますね。
キータッチの心地よさがここまで仕事に影響しているとは知らなかったよ。
それとノートパソコンは場所を選ばないから、気分の乗りそうな場所で仕事できるのもいいやね。
キータッチも凄くいいが、ボディも頑丈だし、長くお世話になりそうな予感。
追加情報としては、俺が買ったときはまだ全てがIBM印だった。
でもコレからは全部Lenovo印になっちゃうんだろうな。
IBM時代の最後の遺産であるx41もきっと、生産中止に追い込まれるに違いない。
あぁ、時代はなんて残酷なことなのだろうか。
なんて思った、今日この頃。
