ご無沙汰でした(^^ゞ | 35歳からの不妊治療の記録

35歳からの不妊治療の記録

33歳で再婚。早く子供が欲しいけれど、なかなか授からないまま35歳を迎えます。初めて婦人科で相談をして色々な検査を経て、タイミング治療からスタートしてみたけれど…。長く続く不妊治療の記録です。

去年の引越前から更新していませんでしたガーン


肝心な妊娠はと言うと…



また残念な結果になりました。


移植した時に限って、偶然なのかプレッシャーによる必然なのか、自己判定日を待つ事もなく

あっという間にリセットしてしまいます。


普段なら、33~35日の周期(ここ1年半の間に周期が長くなった)のはずが、30日とかでリセットしたりとか…。


もう少し楽しませてくれてもいいじゃないかしょぼん


と思います。


今回は滋賀での最後の移植だったのもあって、結構かけてました。


なので精神的なダメージが大きくて、なかなか
「また前向きに頑張ろう!」

とは思えないなぁしょぼん



資金面も、今期3回目の移植だったから全て自腹。



色々と休憩する意味も込めて、助成金が出る春まで移植を中断することにしました。



滋賀まで通う交通費と宿泊費もかかるから、助成して貰える分はしっかり利用しないとね。


でも、1年に2回というルールは疑問を感じます。


だって、高度不妊治療をしてる人は、みんな1月でも早く妊娠したいはず。



凍結胚が採れる数には開きがあるとは思うけど


採れたなら、胚が有る限り早く戻して早く妊娠して…。となると思うの。


でも、国は年に2回までで、期間はトータル5年で助成の回数は10回を越えない事。としている。


お金がある人はどんどん自腹も出来るけど、うちみたいなカツカツの家は無理。

10回まで助成してくれるなら、年に2回なんて枠を決めず


トータル10回まで の条件だけで助成して貰えたら、どれだけ私達の先行きが明るくなるものだろう…。


不妊治療については、また続き書きますね。


それではまた(^-^)