また、変なことを書いているって?
いや、しばらく前から何となく感じ取っていたことです。
中山達樹弁護士が、書類送検された。
N党の立花孝志氏が、書類送検された。
そして、京都府知事選に出馬した前参議院議員の浜田聡氏が、書類送検された。
警察は、何を受理して、何を不受理にしているんでしょうね。
不思議な動きをするなぁと思っていました。
共通するのは、
3人とも旧統一教会について調べており、かなり深く事実を知っている人。
(裏返すと、マスコミ、政府、警察、裁判所などの不法行為?を知っている。
旧統一教会問題はカナメなので、ここを知るとみんな見えてくるんですよ。)
そして、基本的に保守思想の持ち主たち。
辺野古基地での修学旅行の高校生の乗った抗議船の転覆事件の報道といい、
警察の書類送検の行動といい、
(辺野古事件の抗議船の船長は、書類送検どころか警察は捜査もしていない)
今起きていることが何なのか、とても分かりやすいです。
警察もやばいのか、隠したいことがあるのだろう。
間違っても、警察から感謝状をもらう人間には、なりたくないと思いました。
※ちょっと息抜きでも
PS:
いよいよ最後の聖域、裁判所の不正を暴くところに、国民の関心が向かいますね。
公明党が自ら与党を降り自滅したように、
司法権も自ら断頭台を選んで進んでいるように見えます。
(過去の起訴理由、判決文をAIで統計的に分析されることで、
誰が何にどんな重みづけで判断したか、あからさまになることにも気が付かず…)
非公開裁判ならごまかせると、未だにお花畑にいる裁判官たち…