島ネコになりたくて - 沖縄シマジマ徒然記 -24ページ目

川床

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京都の夏の風物詩♪
ちょうど今月から始まったところでした。

(追記)私たちが行ったのは鴨川の川床。四条大橋のたもとのお店でした。南座も見え、いかにも京都!なロケーションでした♪鴨川では「かわゆか」、貴船では「かわどこ」と発音するそうです。

坂を

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ひたすら上って清水さんへ。舞台からは京の街が一望できました。

古都

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GWの小旅行♪
めっちゃ混雑してま~す(^_^;)

宮古回想記 その八(ひろちゃん食堂 @宮古島)

1日目の晩ご飯は、ホテルから道路を渡ってすぐ反対側にある「ひろちゃん食堂」にて。
ここは、安くてボリューミーなのでブリーズベイの宿泊者から重宝がられている、という噂を聞いていたのです。実際、私達がいる間も次から次へとお客さんがやってきていました。
hirochan

お店に入ると、まず壁に貼られたサイン色紙の数にびっくり。オリックスの選手はもちろんのこと、夏川りみやアノ仲間由紀恵のサインまでありました!

ナカマちゃんは何を食べたんだろうねー、と話しながら我々が注文したのは・・・

海ぶどう
umibudou
安いのにこのボリュームが嬉しい。
プチプチで美味しかった~。




豆腐チャンプルー定食(ワタシ)
tofu
島豆腐が食べ応えあって、味付けともども大満足!







ポーク玉子定食(島夫)
porkegg 島夫いわく、このチョイスは失敗だったそうです・・・(^_^;)。
なんでしょう、ただでさえ油ギッシュなポーク(特大)がさらに揚げてあってOH!だったのと、玉子焼(特大)に殆ど味がついていなかったのとで、ちょっぴりショッキングな体験となったようでありました(笑)。食事について滅多にマイナス評価を下さない島夫なんですけどねー。



そんなわけで、選んだメニューで明暗が分かれてしまったわけですが(笑)、ポーク玉子だって人それぞれ好みがありますし、それ以外のチャンプルーやおそばはどれも美味しいと思いますので(周囲のお客さんの反応から)、ブリーズベイに泊まられることがあったら是非行ってみてくださいね。

とにかく安くてボリューム満点なのは間違いありません!それに、夜遅くまで営業しているのも有難かったです。

帰り際、レジ脇に「滅多に手に入りません!」と書かれた多良間産黒糖が置いてあったので、つい購入。その後ホテルや空港でもたくさん見かけましたが(^^;)、風味のある美味しい黒糖だったので買ってよかったです♪

続く

宮古回想記 その七 (ホテルブリーズベイマリーナ @宮古島)

今回のお宿は、ホテルブリーズベイマリーナ。(公式HPはこちら )
オリックスが宮古島キャンプの定宿としているホテルです。
かつてはイチローさんが訪れ、今はキヨさんやノリさんが泊まっているんですねぇ。キャンプの時期に来てみたいものです(^^)。

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この外観は、ホテルが「上野ドイツ文化村」と隣接していることからくるもの。1876年、座礁したドイツ商船を上野の人々が救助したのをきっかけに宮古島とドイツの交流が始まり、救助の地に建てられた文化村には、2000年沖縄サミットの際にはシュレーダー首相(当時)もここを訪れたそうです!



我々は4階の部屋に通されました。ごく一般的なホテルの部屋という感じだったので写真は撮らなかったのですが、simple & cleanで過ごしやすかったです♪

お風呂は部屋にもついていますが、我々はもっぱら展望大浴場を使っていました。湯船が広く、開放感があって気持ちよかったです。

部屋から眺めはこんな感じ。
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南国ムード漂ってます(^-^)。

目の前に見える岩場はホテルのプライベートビーチ。
水遊びというよりは、シュノーケリング向けのビーチですね。入ってみたかったなあ。


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見たところ、1階のお部屋はベランダが広く作られているみたいなので、滞在中に洗濯物を干したい場合なんかは便利だろうなあと思いました(といっても上から見えるので要注意ですけどネ)。

向こうにお城が見えるのは、ドイツ文化村のシンボル「マルクスブルク城」です。


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これは庭やビーチへの出入り口です。
クラクラしてしまいそう(*▽*)な、花の洪水。






最後にお食事について。
我々のパッケージは朝食つきでした。
和洋食バイキングで、数は少ないながらも、宮古島特産の食材を使ったメニューもありましたよ。特に、宮古島産さつまあげとゆし豆腐、ゴーヤの甘酢漬が美味しかったです。渋い?(^^)

続く