ぶっちゃけ、どうでもいい。 -27ページ目

彼女がこのblogを見ていたことが分かったのだが

それこそぶっちゃけどうでもいい。

blogのスキンを変えてみた。

割とどぎついネタを扱っているので、見た目だけでも
爽やかで可愛らしい雰囲気にすることを目的に
デザインを変えてみた。





まあ実際は
女の子のアクセスを増やしたいだけだ。 

イラストレーターに違和感が。

ビバガッツだとかそんなことはどうでもいい。

メディアリテラシーについて

よく言う話だが、日本のメディアの怖いところは、客観事実を述べるような顔つきで時にイデオロギーに染まったニュースを流すことだ。

右なのか左なのかはどちらでも構わないが、だったら最初から海外のメディアのように、どのような価値観に立脚したメディアであるかを表明したうえで情報発信しなければ卑怯だと思う。

情報の判断者はあくまでも視聴者。そういう土壌からしか視聴者のメディアリテラシーは育ってこないのだが、どうでもいい。

怪しい

何が展示されているのかすさまじく気になるのだが




やっぱりどうでもいい。

ただの、とは

値段のことではない。

でもまあ、どうでもいい。
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必死だなおい

つくづくどうでもいい。

ジャパネットはかた

布団真空パックにさらに! 丸々と太った男性までついて36回までの金利手数料はジャパネットが負担して、

お値段が、はい!どうでもいい。

今日はこのネタでお茶を濁します。

昔、ある山小屋に3人の若者が住んでいました。
名前は としちゃん。まっち。よっちゃん。
ある日、その山小屋にピストルを持った強盗が入ってきました。


強盗 :「おい!お前ら!金を出せ!!」
まっち:「強盗様、ここいらは、へんぴな山小屋でございます。
金銭などあるわけがございませぬ」
強盗 :「ふざけんじゃね~!!」
みんな:「命だけは~!!」
強盗 : 「よしわかった。お前ら、冷蔵庫から好きなものを1つだけ持ってこい!」
よっちゃん:「なんでですか~・・・」
強盗:「うるせぇー!いいから持ってこい!!」


その後しばらくして、としちゃんが イチゴ を持ってきました。

強盗:「おい、もし今から少しでも笑ったら、お前を撃つぞ!!
そして、今から俺の言うことを聞け!!」と言いました。

としちゃん:「ヒィ-・・・」

強盗 : 「今からそのイチゴをお尻の穴に入れろ!」
としちゃんは、必死にお尻の穴に入れました。

次にまっちが駆けつけてきました。まっちは、 キュウリ
持っていました。そして、またしても

強盗:「おいお前、もし今から少しでも笑ったら、お前を撃つぞ!!
そして、今から俺の言うことを 聞け!!」と言いました。

そして、 「今からそのキュウリをお尻の穴に入れろ!!」と言い、まっちは必死に入れました。

その後、突然、としちゃんとまっちが笑いはじめました。
強盗はとしちゃんとまっちを撃ちました。
それでも、なお笑っています。

その2人の視線の先にはよっちゃんがいました。

なんとよっちゃんは、スイカを持って立っていました・・・。



そんなオチは、どうでもいい。

渋滞時の「黙想」項目、セックスが断トツ、独調査

ベルリンーードイツ南西部の都市シュツットガルトを拠点とする自動車クラブ「The Auto Club Europa(ACE)」は20日、渋滞に巻き込まれてしまった際に思いめぐらせる「項目」のアンケート結果を発表し、最も多かったのは「セックス」30%に達した、と述べた。

渋滞脱出の迂回(うかい)路について考えている人は9.5%だった。

調査はインターネットで実施し、ドイツ人のドライバー1833人が参加した。

セックスについて妄想を膨らませている人に続いたのは、家族・恋人のことで9.8%。以下、ガソリンの残量(8.4%)、食事のメニュー(7.5%)、買い物するもの(7.3%)、クラッチの消耗(7.2%)、トイレの心配(7%)、仕事(6.7%)などだった。


そして、何も考えていないとの回答は6.6%だった。


つくづくどうでもいい。