今日はこのネタでお茶を濁します。
昔、ある山小屋に3人の若者が住んでいました。 名前は としちゃん。まっち。よっちゃん。
ある日、その山小屋にピストルを持った強盗が入ってきました。
強盗 :「おい!お前ら!金を出せ!!」
まっち:「強盗様、ここいらは、へんぴな山小屋でございます。
金銭などあるわけがございませぬ」
強盗 :「ふざけんじゃね~!!」
みんな:「命だけは~!!」
強盗 : 「よしわかった。お前ら、冷蔵庫から好きなものを1つだけ持ってこい!」
よっちゃん:「なんでですか~・・・」
強盗:「うるせぇー!いいから持ってこい!!」
その後しばらくして、としちゃんが イチゴ を持ってきました。
強盗:「おい、もし今から少しでも笑ったら、お前を撃つぞ!!
そして、今から俺の言うことを聞け!!」と言いました。
としちゃん:「ヒィ-・・・」
強盗 : 「今からそのイチゴをお尻の穴に入れろ!」
としちゃんは、必死にお尻の穴に入れました。
次にまっちが駆けつけてきました。まっちは、 キュウリを
持っていました。そして、またしても
強盗:「おいお前、もし今から少しでも笑ったら、お前を撃つぞ!!
そして、今から俺の言うことを 聞け!!」と言いました。
そして、 「今からそのキュウリをお尻の穴に入れろ!!」と言い、まっちは必死に入れました。
その後、突然、としちゃんとまっちが笑いはじめました。
強盗はとしちゃんとまっちを撃ちました。
それでも、なお笑っています。
その2人の視線の先にはよっちゃんがいました。
なんとよっちゃんは、スイカを持って立っていました・・・。
そんなオチは、どうでもいい。
渋滞時の「黙想」項目、セックスが断トツ、独調査
ベルリンーードイツ南西部の都市シュツットガルトを拠点とする自動車クラブ「The Auto Club Europa(ACE)」は20日、渋滞に巻き込まれてしまった際に思いめぐらせる「項目」のアンケート結果を発表し、最も多かったのは「セックス」で30%に達した、と述べた。 渋滞脱出の迂回(うかい)路について考えている人は9.5%だった。
調査はインターネットで実施し、ドイツ人のドライバー1833人が参加した。
セックスについて妄想を膨らませている人に続いたのは、家族・恋人のことで9.8%。以下、ガソリンの残量(8.4%)、食事のメニュー(7.5%)、買い物するもの(7.3%)、クラッチの消耗(7.2%)、トイレの心配(7%)、仕事(6.7%)などだった。
そして、何も考えていないとの回答は6.6%だった。
つくづくどうでもいい。