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サリエリさんの視点からモーツアルトの一生を描いた映画「アマデウス」を見ました。
クラシック=垣根が高い・とっつきにくい
オペラ=よくわからない・とっつきにくい
というイメージあるけど、こういう映画みることで垣根がぐっと下がるのがよいよね。
クラシックにもオペラにも興味が増したもん。
音楽がよかったんで、2時間半近い時間も飽きずに見れました。
大した感想はないけど、
モーツアルトみたいな天才はやっぱ非常識人なんだなー、
それとも非常識人としたら、「やっぱり天才と一般人は違うんだ。よかった天才じゃなくて」と一般ピーポーからの共感を得たいからなのか、なんて軽くマーケティング的な視点からみてみた。
音楽よかったですよ。
- アマデウス ディレクターズカット

- ¥3,581