さっき、やっと4000字レポートを提出しました。
外では雷が激しく鳴り響いています。
雨もついでに激しい。
洗濯物干しっぱなしできたのに。また濡れちゃったよ。
レポートはいろいろコピー&ペーストしてるうちに5000字を超えちゃいました。推敲するのもめんどいのでそのまま提出。
でも、まだまだ卒論は終わりません。
一昨日、担当教授から電話が・・・・
「お久しぶりですー」というと、「久しぶりじゃないよ!なんで昨日電話したのに出ないんだよ!!」と軽く怒られる。
で、その後「卒論やってんの??!!」と。「今、一章を5000字ほど書いたところですー。」と答える。
「いつまで一章を書いてるんだよ??さっさと書いてよ!!途中まで書いたのメールで送ってよ!!」と。
実は目次もまだ曖昧なのです。
ここで、sweetboxのあの曲が・・・「エブリシング ゴナ ビー オールライト エブリシング ゴナ ビー オーケイ・・・」
そうだ。きっと何とかなる。
怒られるとしても殺されることはない。
1分ほどがみがみ言われるのを我慢すればいいだけだ。
でも、基本怒られたくないので、一夜漬けならぬ一日漬けで卒論を進めるところまで進めとこうと思うわけです。
あー、気がちっちゃい人間だなー。
まあ、とりあえず「エブリシング ゴナ ビー オールライトー」
なんとかなると思いたくなったら、聴いちゃえば?? - スウィートボックス
- グレイテスト・ヒッツ