栃木を楽しむ!! -524ページ目

セイルズ バーベキュー(グアム)

初日のディナー場所に選んだのは、アイトリガーホテルとリーフホテルの間にあるお店。

セイルズ バーベキュー」というお店で、タモン湾に面し海岸からもお店に入ることが出来ます。
セイルズバーベキュー


ここが大正解。味も雰囲気も合格点。

もちろん、日本から「宮のタレ」等持って行くと最高でしょう。


室内と屋外とに2つに分かれているのですが、選んだのはやはり屋外。

でもちゃんと屋根がありますので、突然のスコールにも濡れずに済みます。
セイルズバーベキュー


18時頃(10月中旬)には美しいサンセットを眺めながら、食事を楽しむことが出来ました。
セイルズバーベキュー


様々なコースがあり、私達が選んだのはレギュラーコース、48ドル。

すべての素材がバランス良くセットされていました。


男性4名でお邪魔しましたが、ボリュームも十分。

ロブスターテール・リブアイステーキ・チキン・海老・オイスター・魚・野菜盛り合わせ。
セイルズバーベキュー


どれから炭に置こうかと迷ってしまうくらい。

非常に美味しく、ステーキも柔らかく大満足!!
セイルズバーベキュー セイルズバーベキュー


チキンは柔らかく、海老もしっかりしていて、日本人好みの具材が盛りだくさんでした。

セイルズバーベキュー セイルズバーベキュー


この他にセットにはサラダバー・ご飯・スープ・フルーツが取り放題。

セイルズバーベキュー セイルズバーベキュー


また生ビール・ソーダ・アイスティーも飲み放題ですので嬉しい限り!!
セイルズバーベキュー


綺麗に食べさせて貰い、大満足のディナーになりました。
ふと気がつくと周囲は闇に囲まれ、楽しそうな家族連れの会話が場を賑わせていました。
セイルズバーベキュー セイルズバーベキュー


○「セイルズ バーベキュー」

電話番号:(グアム)646-7803

営業時間:18時~21時

定休日:年中無休
セイルズバーベキュー

デラックスバーベキュー:大人 77ドル(ワイン・焼酎飲み放題付き)
シーフードラバーズバーベキュー: 大人 57ドル
レギュラーバーベキュー:大人 48ドル
ミートラバーズバーベキュー: 大人 38ドル
キッズバーベキュー (5~11才) 子供20ドル(4才以下は無料)

2年ぶりのグアム

10月の平日だというのに、

2階建てのジャンボジェット機・ボーイング747は満席。


入国審査に時間がかかり、

やっとグアム空港の外に出ることが出来たのは到着してから1時間半後でした。


海外旅行は2年ぶり。前回も同じグアム。

すでに何度も訪れている地ですが、来る度に都会になっていく様子が伺え驚かされます。
グアム


今回泊まったホテルはアウトリガーホテル

DFSも目の前にあり、観光スポットのど真ん中。立地条件は最高でした。
グアム


プールも2つに分かれ、滝を随所に配置し豪華さを感じさせてくれます。
グアム


ウォータースライダーが1基あり、子供達で賑わっていました。

私はスイミングとビーチチェアーでの読書で有意義に使わせていただきました。
グアム グアム


海ではビーチバレーやカヌーなどもマリンスポーツグッツが借りられるお店も。

砂地になっていて、透明度はいまいち。

でも遠浅になっているので、子供達も安心して遊べる場所になっていました。
グアム


アイトリガーホテルから海岸沿いにPICまで歩いて観察していくと、

賑やかさが減り日本人以外の観光客率が高くなっていくように感じます。


廃墟になてしまったホテルも見受けられ、華やかにみえる観光地も移り変わりの激しさを実感。

街の中心地が、DFSを中心とした地域に集中してしまったのでしょうね。


1997年に行った「グアム・マリオット・リゾート&スパ 」や

2003年に行った「PICグアム 」を観ながらホテルロードを戻ってきました。


日本人の姿が少なく、ちょっと寂しい気持ちに・・・・。
グアム


以前と比べて格段に違いを感じたのが、頻繁に行き来するトローリーバス。

非常に便利になりました。

タクシーなどの交通手段を使わず、自由に観光客の足として大活躍しています。


旅行期間中に2冊の本を読み切ることに成功!!

プールサイドやベランダで横になりながらの読書、最高に心も体もリフレッシュすることが出来ました。


2枚持って行った水泳パンツもフル活躍で、パンツ君も嬉しそうでした。

(競泳用の太ももまで隠れるパンツをはいていると、長州小力~。)
グアム グアム

初冠雪の男体山

やっと宇都宮から姿が見えた「男体山」。


すでに頂上付近には、雪と思われる白いモノが見えました。


ああ・・・もうすぐ冬が間近に迫ってきているんですね~。


男体山


子供の頃は、男体山のあの白い筋をみる度に、プロレスラーのブッチャーの額を思い出したモノです。^^;