最近球屋に行くと、ヘンドリーズ・ウォールですか、サイドポケット~サイドポケットに1~15番まで1列に並べてやる、あれ。
やってる人、二人は確実に見かける👀
流行ってんですかね。
どうせやるなら、バッツーンって撞いて、ビタッって止めるようなショットとかやった方が意味ある気がするんだけど。。
意図した撞点を撞くのって、ゆっくり撞いたら難易度下がるんじゃないですかね。
で、タップの話。
タップ交換したんですが、タップ交換のやり方を調べると、一つの工程でもいろんなやり方があるというか、人それぞれですな。
例えばタップを接着剤で先角に付けた後、押さえつけた方がいいって人もいれば、あんまりいじらない方がいいって人もいたり。
なかなかに迷う。
けど、とりあえずタップ交換は自分でやった方がよい。
工賃が浮くし、そんなめちゃくちゃ難易度高い作業でもないから、仕上がりの美しさにアートを求めないんだったら、自分でやった方がいいかと。
いいか悪いかは知らんけど、取れちゃっても、接着面を少々削れば、やり直しだってきくし。
怖ないよ![]()
あと、接着剤は液状のものがいいことを発見した。
ジェル状だといつまでもぬるぬるして、くっついてるんだかいないんだか、よく分からん。
液状だとバシッと一撃で決まる。
即効過ぎて、付けた瞬間もうやり直しがきかないけど。
そして、R!
なんかこう、めんどくさいからタップの縁の方を軽く削るだけにして、天面というか、トップと縁の高低差1ミリぐらい(≒ほとんど真っ平)にしてみたら、全然引けん!
このタップ全然使えねーとか、あらぬ疑いをかけてしまいましたもの。
タップシェーバーに付いてるRを整えるやつでぐりぐりやったら、少しは引けるようになった。
R大事!
甘く見てました、ごめんなさい。
でも台湾のプレイヤーのタップって結構ぺったんこというか、平らだったのを映像で見たんだよなぁ。
やはり腕の差か。。(結局そこ
)
そうそう、買ってしまったので、やわらかめのやつ(硬度が書いてなかったからよくわかんないけど、多分)を付けてみたけど、やっぱタップは硬めのやつのが良い。
しっかり撞いても出過ぎないっていうのはそうかもしれないんだけど、、、自分にはデメリットの方が多い気がするなぁ、やわらかいやつは。