朝計測44.4Kg 20.5%
月末&週末でやれるだけのことは済ませたので、ちょっと落ち着きました [E:catface]
今日は床屋さんの予約ができたので行ってきます。
流石に3か月放置だとだらしなくなってる[E:coldsweats01]
朝計測44.4Kg 20.5%
月末&週末でやれるだけのことは済ませたので、ちょっと落ち着きました [E:catface]
今日は床屋さんの予約ができたので行ってきます。
流石に3か月放置だとだらしなくなってる[E:coldsweats01]
朝計測44.0Kg 21.0%
眠いです… [E:weep] 女子は支度に時間がかかるから睡眠時間で不利だと
思うー。
朝計測44.1Kg 21%
日本語の「おとな」って言葉には、英語でいうところの「a grown-up 」とか「an adult」とか
man/woman よりももっと何か付加価値のついたものを求められてる気がする。
・・・などと、突然おもいたった。
ので、いわゆるひとつの日本人的「おとな」ってのはどういうことなんだろう?
と、ググる。色々でてきたけど、
「オトナの対応」というのがあるとすれば・・・というテーマで、
上手くまとめてくれてた人がいた。
曰く、「大人の対応」とは。
1)周囲の人々の納得できる内容を納得しやすい表現方法で主張できる。
2)相手の心情をよく理解できる。
3)些細なことにこだわらず、大局的な判断ができる。
4)最後まで責任を持ってなしとげる。
5)人と協力はする。依存はしない。(自立する)
6)人を立てる。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ヾ(*゚A`)ノ 。」
つまり、どうやら我が国においては「おとな≒人格者」を期待されているらしいのデス!
辞書で「おとなとは・・・」てひくと、もっとよく分かる。
おとな 【▽乙名】
〔「おとな(大人)」と同源〕
(1)一族の長。家長。
「父はただ我を―にしすゑて/更級」
(2)宮中に仕える女房のかしら。長老格の女房。
「さやうのことは所の―などになりぬれば/枕草子 158」
(3)武家の家臣のかしらとなる人物。家老・年寄の類。
「よき人物なれば、これを―になし申すべし/御伽草子・猿源氏」
(4)中世末期、村落の代表者。もと宮座の指導層をさしたが、
村落の自治組織の発達につれ、名主層から選ばれて、
村落の利害を代表した。