禁酒3日目。 | 我慢の記録

我慢の記録

我慢したことできなかったことを記録します。

朝計測 43.1Kg/19.5%



う”〰。 お腹周りがシクシク痛クルシイ [E:weep] 



身体も重いし、力も入らない。。。



禁酒の反作用だろか? 便秘かな?



どちらにしてもヤバくならないうちに禁酒生活に入って正解だったよ・・・。



最近、マイブームの天王星占い。



プロのコラムで6月空模様の翻訳をみつけました。



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1927年7月以来初めて、牡羊座で直列する木星と天王星に拍手を送りましょう。
そしてその直列直前に
チャールズ・リンドバーグが大西洋を渡る歴史的な飛行を行なって
その42年後、木星と天王星が天秤座で直列した1969年7月に
人が最初に月を歩いたとあなたに伝えるなら
あなたはどうしてこれがとても「うわっ!」と思う瞬間なのか考えるでしょう。
障壁を壊して人類が大きく躍進するのを助けるということが
この直列の特徴ですから
近い将来のすごい科学技術進歩に注意するべきですね。
同様に、自分の人生にサプライズが予想できる以外に
人生を広げる瞬間を期待できます。
この直列は同時に、主に政治上の騒動のような出来事の習慣も持っています。
1927年にはロシアのトロツキーが共産党から追放され
スターリンが完全に支配しました。
1997年には水瓶座の木星-天王星のコンジャンクション直後
とう小平が中国の共産主義の変化とともに亡くなり
もちろん、それは中国の上昇と台頭の始まりを示しました。
確かに考えるべき材料です。



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…さすがプロ。



でも残念ながら、鄧小平さんの記述はチョイちがう。



鄧小平さんがいなければ中国の上昇と台頭はありませんでした。



「白猫であれ黒猫であれ、鼠を捕るのが良い猫である」。



・・・滅茶苦茶、割り切ってます(笑)。



鄧氏は文革前後の善・悪基準や共産主義的道徳から、



国家の経済運営をドライに切り離したのですね。



(今の我が国にもそんな政治家がほしいな。) 



まさに「改革・開放」。



でも、上の占い師さんのように一般の西洋の方には



あまり印象よろしくないのかな?



・・・ああ、天安門事件のせいか[E:sweat02]



たしかに歴史的な政治家でした。



>政治上の騒動 



これはいえる。