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ゲッツ

最近TVでお目にかからないと思ったら、某リサイクル?書店のCMに登場してたよ、ダンディ坂野
でもキメの台詞カットされてたわー(爆)

復党問題

この話題を目にすると、一体あのときの解散→総選挙は一体何のためだったんだろうか?とちょっぴり疑問に思ってしまうのです。

あの12人、復党したくてしょうがないんだろうなぁ…。

なーんもない。

今日の増刊号は書くことなーんもないね。
こういうの珍しいよ、うん(まぁ書くのは楽だけど)

目についたことはいいとも青年隊のダッチロープ(でいいんだっけ?)での頑張りと、青木さやかさんのオススメお取り寄せの「ポテトチップチョコレート」(ロイズ)は美味しいということなのである。
ロイズのチョコは美味しいよ~。
あ、六花亭のバターサンドも美味しかったなぁ。
こんな美味しいものを食べられる北海道の人が羨ましいよ…(送料が高いのよー)

増刊号、こんな感じ。

そしてスマステ。
あんまりちゃんと見てなかったんだけど(ん?)「武士の一分」はとても凝って作られているということはわかったよ(ま、それが映画ってものかもな)
月イチゴローは当たり障りのない映画評もありましたが(まぁいろいろと)、相変わらずのゴロー節が聞けたのはよかったね(「DEATH NOTE」が特にゴロー節炸裂か)

来月は「武士の一分」と「硫黄島からの手紙」は入りそうなんですが、
さてゴロさんの順位はいかに?!
そうそう、あのセットはちょっとゴロバーを彷彿とさせましたよ、ええ。

あと、笹野さんが木村くんから「ライター貰った」ことをしきりに突っ込む慎吾くん。
こりゃ絶対最後の最後で言うね…と思ったらやっぱ言ったよー(爆)

天声慎吾。
アマノッチ、さきっぺととうとう手を握れなかったね(王子の邪魔が効きすぎた?…笑)
お陰で細川さんから「ダメ男」のレッテルが貼られてしまいましたよ、アマノッチ(ははっ)

ダジャレは山川恵利佳さんの
「王子の口がポテっとしてるところが好き」
というのが一番よかったよ(ちなみにお題は「ポテト」)
ついでに王子のダジャレは勢いだよ…(そこはちょっとナギスケに共通するような…爆)

ところで来週休みとかあったけど、それってウチの地域だけ?
それ心配っす。

黒バラの良純プレゼンツ豪華韓国旅行の旅費はもしかして都知事が出してくれるの?
「都政に役に立つ」とか言ってね………って、何に役に立つんだー(怒)
つーかその前に実現性はあるのか?(正月SPを放送する予定でもあるのか?)

海外旅行へ行くとするとカブトムシさいとうには検疫があるのか…(ワシントン条約には引っかからんと思うが)
大変だな、カブトムシさいとう(ぶはは)


>拍手ありがとうございます。
確かにクサナギさんにとってのお酒の失敗はメンバーや関係者以外に迷惑をかけないことなのかもしれませんね(爆)
まぁ絶対やって欲しくないのは飲酒運転ですが(苦笑)
本人が楽しいお酒だと思っていればそれでいいか、ってところかもしれませんね(いいのか?!…笑)
来年のライブでのお酒話も楽しみにしたいですよね、ホントに。

ジャパンカップ

ディープインパクト見事勝ったね!
最後の直線はホント余裕な感じでした
ラストランの有馬記念が楽しみであり寂しくもあり、な気分です

いっぱい

やっと今週分のぷのチェック終了で、とりあえずここまでのスマ番組は全てチェックしましたよ(よっ、めでたい)
いやー、途中眠気と格闘しながらもなんとか今週中に終わってよかったなぁ…としみじみ思います。
ま、そのお陰で書くことがたくさんになってしまったので極力短めに。(そういいつついつも長い)


ぷ。
いやー、女性二人がゲストでも爆笑シーン多かった。
石原さとみさん、安田美沙子さんのモノマネのはっちゃけてないこと(ぶはは)
そう考えてみればナギスケのモノマネって勢いだもんなー(二人とも似てないのに)
でも実はその勢いが大切なんだということを知ったね。


しかし何でも英語にすりゃいいってもんじゃないぞ、クサナギさん(爆)
なんですか、「ライトケーキ」だの「ドリームケーキ」だの。
こうなりゃ今度ビストロで作ることだな(そうそう)
しかも今回は飲んでないのにやたらテンション↑(出だしは遅かったけどよく喋ったねぇ)
だけど空回りしまくりなのが笑えるけどね。
酒が入ったら更に空回りしとりましたな(うひゃひゃ)


温故知新、新しい四字熟語を覚えられてよかったねぇ(年下に教わるクサナギツヨシ)
あと静岡おでん、そういったジャンルのおでんがあるとは初耳でしたわ(あ、流行にのってない?)


とにかく今週のぷはもっと早く見とけばよかったなぁーってことで。


ゴロバー。
釈さんは、ダテに「英語でしゃべらナイト」には出演してないな(ちなみにあこちゃんはもしかして帰国子女?)
しかも外国人の男性にアプローチされる可能性ありなんて、いやーあの番組やってればありうるよ(よくインタしてるよね)
しかし小笠原まさやさんの職業が「占い芸人」って…。
そりゃゴロさんでなくとも笑いたくなりますよ、ええ。


しかし釈さんの「ラブ・ラブ・ダンス」にゴロさんのったねぇ(ぶはは)
でも釈さんのほうが踊りなれてるから上手だった(ゴロさんだって踊り慣れてるはずじゃ…)


ゴロさんのところどころの茶番劇がよかったっす。


いいとも。
OPはクサナギさんのときにはやたら長かったシンキングタイムも、関根さんは既に巻が入っていたのか、かなり短めでしたな。
しかし食べ物のみって限定されてるから、なかなか難しいなぁ。


そして自分のコーナーではかなり燃えてるクサナギツヨシ。
今回のターンはいつもより多めに回ってます。
でも燃えすぎてるせいか、カミカミ(あ、いつもか)
燃えすぎて暑かったのかジャケット脱いじゃったよ(爆)
でもカミカミ具合は着てても脱いでもあんま変わんなかったっす(ジャケットは無実)


エクレアの味を聞いてたはずなのに、つまみ食いしたあと「味、わかんない」ってどーゆーことだよ(クサナギさんらしい…笑)


金スマ。
ちはるさんの波瀾万丈。
しかしちはるさんつーと、ミモーしか思いつかないんですよ。
だってCD持ってるくらいですから(うひゃひゃひゃ)

誰かこのCDまだ持ってる人います?(ワタシだけか?)


そんなミモーもいつの間にかインテリアデザイナーかよ…。
あー、「マモー」「ミモー」が懐かしいワタシなのであった(ぷっ)


チョナン。
そういえばチョナンのOPを見て思い出したぞ。
テコンドー修業はどうなった?!
今回の番組でそこか一番気になったわー。


イ・ジュンギくんとの対談は出来なかったのねぇ。
イ・ジュンギくんも売れっ子さんだし、スケジュールが合わなかったんだね。
次回に期待だ。


ストスマ。
今週もクサナギさん。
つーか、クサナギさんホントに酒で失敗したことないんですか?!
中居くんちのエントランスで寝ちゃったこととか、ホテビの授賞式でモスクワに行ったときの移動のバスでなんか怪しげな行動をしたこととか(爆笑)
そうそう、財布なくしたこととかさぁ。
ま、本人が言ってるから失敗はないってことにしておこう…。


あとスマさんたちの行くお店は被ってるとか。
Mステ、私服がデニムで揃っていたならそのまま私服で登場して欲しかったわー。


キャチスマは木村くんから。
木村くんがぷに登場したら、右折ドライブとか男気対決(企画名忘れた)をやって欲しいそうだけど、一番はただドライブしたりご飯食べたりしたいそう…ってまぁそれも「ぷ」らしいっちゃ「ぷ」らしいな(ははっ)
でも個人的にはギリギリマスターに登場して欲しいわ。
そしたらエガちゃんも無理なく登場させられますよ、ええ。


で、ケータイは車を左折中だけでなく、運転中は基本出てはなりませんよ…。


かなり急ぎ足で書きましたので、途中変な文章になっているかもしれないところもありますがお許し下さいませ~。

ガラパゴス諸島

大型クルーザー借り切って出張ですか、都知事は
一体何を調査してくるのかも不明ですが、都知事の金銭感覚も不明ですな

Dr.コトー診療所2006 第7話

くわー、ワタシャ今回ほど次のあらすじを見て「しまったじょー」と思ったことはないよ。
次回のあらすじ見ちゃうと一週間のドキドキ感が失われてしまうじゃないかぁー…といいながらネタバレ好きなんだよねぇ…(どっちだよ)
でもやっぱ次回のあらすじは見ないほうがよかったなぁ(だからどっちだよっ)


ゆかりさん、夏バテじゃなくて末期がんだったのね…。
つーか、それもテレビ誌で知ってたけど…(汗)
や、どうしてもコトー先生は木曜日の放送なので、今週放送分が放映される前に次週のあらすじが載ってしまうのよ。
それもいいような悪いようなだねぇ(読まなきゃいいんだけど)


って、ドラマの話に戻そう。

ゆかりさんのように小さい子がいて、末期がんに侵されてしまった人を見ると、若くしてがんで亡くなってしまった中学の同級生を思い出します。
彼女とはホントに中学のときだけだったからその後の状況とかは全く知らなかったのですが、突然訃報を聞いたときには絶句しましたよ。
結婚して2、3年くらいだったのかなぁ。子供も小さくてね。
そんな小さい子を残して旅立ってしまうなんて、一体どんな気持ちだったんだろう…と思うと胸が締め付けられる感じです。
今回はそんなことを考えながら見てしまいました。


ゆかりさんも余命宣告をされて、最初はちょっと自暴自棄になったりしてしまったのだけど、ちかちゃんが「最近のお母さんは本を読むとないてしまうから、私が代わりに本を読んであげるの」という言葉を聞いて一日でも長く生きるために抗がん剤治療を受けることを決意する。


このドラマも基本的には「生きる」ことがテーマですからね。

「生きる」ことを通して周りのみんなもすこしずつ成長したり、様々なことを考えてみたり。
もちろんコトー先生自身も医師として、そして人間として成長していってるんですよ、ええ。


だけどさすがのコトー先生も彩佳さんのことだけはいかんともしがたいようですな。
彩佳さんのアパートで髪の毛が抜けた彩佳さんを見てしまった剛洋くん。
剛洋くんが原さんに言ったことは容易に想像できたよ(茉里子さんのお店に来たときの表情を見ればわかりますって)
原さんは口の硬い人だから(シゲさんとは違うよ…ぶほー)星野さんには何も言わなかったけど、でもコトー先生にだけは事実を確かめるために聞いたね。
コトー先生は本当のことは言わなかったけど、コトー先生の表情で彩佳さんの病気の深刻さを知る原さん。
でも志木那島からでは何も出来ないことがもどかしかったりもするんだろうなぁ…。


次回はいよいよ星野さんにも告知しなければならなくなってしまうんだね。
星野さん、大丈夫だろうか…。
平穏な志木那島にも嵐の予感がしますよ…。

おっ

今、月テレのFNS歌謡祭に福山さんの名前発見!
クサナギツヨシとトークすんの?
ちと楽しみですわ

競争力

企業法人税減税は国際競争力を高めることに必要だそうだ
ついでに国際競争力を高めるためには人件費を上げるのもあまりよくないことらしい

つーか国際競争力を高めるために人材は必要なんじゃないかと思うのだが…

僕の歩く道 第7話

ポポロやMyojoに僕道のドラマ撮影裏が載ってましたな(買わなかったけど)
ジンジンに手を噛まれるクサナギツヨシ。
さすがのクサナギツヨシもジンジンの気ままな行動?には敵わないようだ(爆)


そんな前置きはさておき、今更ですがドラマの所感。


あのお母さんの笑顔の絵を見たときに、涙出たね。
なんとなくそうくるかなぁ…とは思ってたんだけどさぁ。


お母さん、たまには幸太郎くんを褒めてあげてよ。
幸太郎くん、絵を描いてるときとってもいい顔するんだよ。
お母さんが鬼の形相(少なくともワタシにはそう見えるぞ…苦笑)してたら、幸太郎くんも笑えなくなっちゃうよ。


やっぱりお母さんが笑顔でいなきゃ、うん。


あの親子は少々大仰に描いている部分もあるだろうが、でも結構今の家族や家庭ってこうなのかなぁ…
お母さんだって子供のことを考えてるんだろうけど、子供にとってはそれがストレスなんですよね(ついでに20日の朝日新聞のオピニオン面に藤原新也氏が似たようなことを書いておりました)
結局そのストレスはどこかで発散しなければ自分が潰れてしまう。
幸太郎くんはテルくんが反論しないのをいいことにお金を貰ったことも実は弱いものいじめの始まりなんじゃなかろうか。


幸太郎くんをちゃんと見てくれてた人がいてよかったよ。
そして幸太郎くんも早く気づいてくれてよかったよ。


そしてテルくんも一歩を踏み出したね。
幸太郎くんがいなくなった責任をテルくんなりに感じていた。
別にテルくんが悪いわけではないとは思うが、真樹さんに責められて責任を感じたっつーか。

幸太郎くんを探すために、行動範囲内でしか動いていなかったテルくんがその行動範囲の外に出ようとしたことは劇的な進歩ですよね。
なんらかんらとテルくん自身も少しずつ変化してるんだよね。
そんなテルくんの進歩にりなちゃんも堀田先生も驚きを隠せないわけですよ、はい。


そして秀治兄ちゃん。
兄ちゃんはずーっと子育てを奥さんに任せっぱなし。
奥さんを責める資格はないが、それを自覚してる分救いはあるわけでして。
おそらく子育てからもテルくんからも逃げていた部分があるのでしょうが、だけどそれではいけないと感じたんですな。
テルくんを起点としてみんなが少しずつでも変化していくことが大事ですよね。


ところでお母さんは検査入院とか言ってたけど大丈夫なんだろうか?
そして都古の新婚生活もやや雲行きがアヤシイ…。
河原さんはちょっと真樹さんにも被る部分があるようなないような。


「オレ(ワタシ)の言うことを聞いていればいい」
「オレ(ワタシ)が恥をかく」


まぁ、基本このドラマには根が悪い人は登場してないし、真樹さんも今回のことで多少なりとも心境に変化があるはずだから、河原さんにも何がしかあるといいですがね。
いや、でも別れるって選択も都古にはあるのだろうかねぇ…。


以下、ドラマ余談。
読みたくない人はここで終了。


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今秋発売のジョンに、今秋のドラマの批評が載ってましたな。
もちろん僕道も載っていたわけでして…。
うーん、結構厳しいね。賛否両論ときましたか。
確かにそこに書かれていたように、テーマとしては難解かもしれませんな。
主人公に自分を投影しづらいのも事実だろうし(周りの人には重なる部分はありますが)
まぁそういう点で数字(視聴率)は正直なのかなぁとも思わないでもありません。
「いいドラマ=数字の高いドラマ」とも言い切れませんが(反響の大きさは「僕道」とか「14歳の母」のほうが大きいだろうし)、やはり観てもらうに越したことはないっつーか(そこは作り手としても悩ましいところでしょうな)


もちろん好きなドラマだしいいドラマだと思ってることには違いありませんが、テーマが「純粋」というのは個人的には(あくまでも個人的)ちと違う感があるなぁ。
「歩く=生きる」ことかと思っていたので、テーマとしては「生(人生)」のほうが合ってるかなぁ?と思ってみたりもします(だから個人的だよ)
テルくんはもちろんのこと、テルくんを取り巻く人々もみんな自分の人生を模索しつつ歩いていかなければならないわけですし。
そしてそれは我々視聴者も同様だったりもするわけでして。


ま、これからの成り行きをきっちり見守りますよ、ええ。


で、役者ツヨシ(もちろん他の役者さんたちも)に関してはいいコメントでした。
トム・ハンクスやダスティン・ホフマンにも勝るとも劣らない、か。
ちょっとこのコメントを見てほくそ笑んだりしたワタシでした(アホっす)