こんばんは。
新海誠監督とRADWIMPSの対談を読んでいたら、
RADのことを
「僕たちが普段暮らしていてもわからない、宇宙的な秘密みたいなものを知っている人たち、自分たちが宇宙とつながっていて、そこから流れてくる特別な情報を歌にしている人たちっていう感覚があって、
御子(みこ)みたいなね。そういったイメージが強烈にあったんです・・・こうして話していても、違う星の人たちみたいですもん」
とあって、
なるほどね~って思って。。。メモ メモ
でも新海監督だって、宇宙の秘密情報をダウンロードして世界の目覚めに貢献してる宇宙人だよなあと思うけど。。。。
星野源くんが新海監督の映画は ものすごく音楽のことを深く理解している人がつくった映画。。音楽の使い方が、音楽をとてもリスペクトして、ものすごく大切に使っていることがよくわかるとラジオかなにかで言っていたが、
実際「君の名」は音から映画の骨子を組み立てていったそうで。
脚本を読んでもらったあとに、野田さんがつくったのが「スパークル」「前前前世」。それをきいて ものすごく素晴らしくて、こんなすごい曲をもらってしまった。どうしようと新海監督は思ったそうで、
曲がかかる瞬間を映画のピークできれば、それさえできればこの映画はうまくいくと思ったとのこと。
音楽って本当に大切なだんだね~。 映像のクリエイティブな世界にとっても。
ジブリの宮崎監督だって、ず~っと音楽ききながら 絵をつくってるって読んだことあるわ。
音楽はイマジネーションをかきたてますよね。
人の中の内宇宙の世界観を外側へ表現としてひっぱりだすには音が媒介になるんだね。音楽によって触発されるというか。音楽によって情熱やら愛などがあふれてだしてくるというか。
忘備録で 書いておこうっと。
ところで今日はサナンダのシンクロがあって興味深かったです。
サナンダからのサポートがきっときてるんだと信じていますわ。
今日もありがとうございます。