しあわせの種まき 花音 -11ページ目

しあわせの種まき 花音

☆魂のふるさとへ還る
幸せってなんだろう?自分を知るこころの旅へ☆

こんばんは。

 

今日は実家の父が病院で検査をするというので、

車で送っていく途中、ものすごくでっかいハロがみえた。

おお~、綺麗。。白虹って綺麗。

運転中なので写メしなかったことを後悔。

 

夜 今日が一粒万倍日だったと知った。

 

よろこびなどは自分だけで感じる内側でであう感情だから、、

自分次第だ。

どんな出来事も、事象も そこに意味付けするのは自分次第だ。

外側にまどわされず、自分で決めて、自分でみつけていく。

白黒良し悪しつけず、愛で包みこむ。

 

楽しむ波動であれば、

まわりにも自然とよろこびの周波数は伝わっていく。

自分がたのしむこと。よろこぶこと。

決めたらいい。

嫌な感情は長くとどまって味わっている必要はない。

深呼吸とともに手放せばいい。

やってきたら、手放せばいい。

味わいたい優しい感情がやってきたら、

感謝して喜べばいい。

今を味わう。

ただそれだけだ。

 

ずっと雨が降り続くこともないし、

ずっと晴れ渡っていることもない。

 

天気と同じように 心の中もうつりゆく。

ただそれだけだ。

 

そんなことを思いました。

 

今日もありがとう。

 

 

こんばんは。

 

今年に入って毎日ブログ書いています。

 

今日は友人と真田でランチしました。

せっかく真田まで来たので、山家神社に初もうでに行くことにしました。

山家神社は真田家が崇敬している神社です。なので境内に真田神社もありました。

 

下記は山家神社のサイトからのコピーです。

 

延喜式神名帳にその名の見える「山家神社」は、信濃國は小県郡の山間部に位置する古社であり、 その御神体である四阿山より見晴かす神川水域一帯の大産土神として広い信仰を受けてきました。そこでの人が見た「カミ」とは、生きとし生けるものの、 生命の根源を守り、生命を育む、 水の恵みもたらすお姿(水分神)でありました。 四阿山より流れ出る川は、各山々より支流が合わさり、荘厳なる清流となり上田・東御市に至る地域を潤します。 人々はその尊い水の流れをカミの川、神川と称え、人々の歩みと共に今につながっています。

以上抜粋です。

 

 

上田から菅平にゆく道路は国道144号線なのですが、

私、自分がマヤ暦のKIN144なので、勝手にこの道路に親近感を感じておりました。

 

それで、今日知ったのですが、国道144号線に沿って流れている川が神川でした。

 

私、実は 川 にとっても興味を抱いておりまして、、、川沿いにある神社や民話に興味があります。

 

昨年は上田市の産川が気になり、何度も足を運んでおりました。

小泉小太郎伝説について調べていました。

で、いろいろ気づきがあったのですが、文章にしたいと思ってはおります。引き続き調べてもいきますが。

 

今年はどうやら 神川にも足を運んで調べてみることになりそうだと、

今日初もうでから帰ってきて、、、地図を眺めていて、あらためて思いました。

 

水と信仰 ワクワクしてしまいます。

どういう展開になるのかはまだわからないのですが、心の向かうままに進んでみます。

 

あと、行くときに祢津が通り道なので祢津健事神社に行きたかったのですが、なぜか迷ってしまって、ぐるぐる何度廻ってもたどり着けませんでした。そして、帰りに再度チャレンジしようと思ったら、すんなりたどり着きました。

どうも山家神社に参拝して、、その後に行く必要があったようでした。

 

山家神社に沢山の祠が拝殿の裏側にあって、そこを参拝していたら、

太陽がランランと照っていて気持ちいい場所があったので

友人と 昨日ブログでアップした十言の神呪(とことのかじり)を太陽にむかって唱えました。

帰りに祢津健事神社で初もうでさせていただいた時に 天照太神宮があって、祀られていて、、そこで手を合わせたときに、、、

巫女さんたちがこの場所で修業というか アマテラスさんの意識にチューニングしていた、、日の巫女として、、祈りを捧げていたのだという直感がやってきました。

 

 

山家神社は四阿山と神川、健事神社は烏帽子岳と求女川

そっか、、、

両方とも水分(みくまり)の聖地ということになるんだ。。

 

山家神社は真田氏で 健事神社は祢津氏の神社ですが、

真田氏と祢津氏は滋野一族という同族なので、、、

真田は忍者というか修験、

祢津は歩き巫女の拠点だった場所なので、

これまた

いにしえのつながりを感じた今日一日でした。

 

新年に興味深いことに気づけて楽しかったです。

 

今日もありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

十言神咒

 

最近このうた うたって舞ってます。

アマテラス大御神のエネルギーと一つになる感覚がしてきます。

自分が太陽そのものであることを思い出す。

太陽として、生きていこう。

 

 

 

下記は概要欄のコピーです。

 

十言神咒(とことのかじり)とは、十の言霊で神様の御名を唱える短い祝詞の一種です。 十という数字は完全数を意味し、十言神咒には神聖幾何学フラワーオブライフや、生命の樹立体カバラとの共通点があるそうです。 天照大御神をはじめとする御神名そのものが、言霊の結晶であり、祓詞(はらえことば)であるとされ、天照大御神(アマテラスオオミカミ)の言霊を唱えることで、強い祓いが起こり、すべてが整っていく作用があると言われています。 天乃息(あめのおき)地乃息(つちのおき)の息とは、命やエネルギーのようなもので、唱える時は力強く 天乃比禮(あめのひれ)地乃比禮(つちのひれ)の比禮とは、ストールのように首からかける布のことで、布を振って波をおこし、邪気を祓うもので、優しく唱えると良いそうです。