こんばんは。
昨日はパカル・ウォタンの銀河の署名の日だったとインラケッチさんのブログで知った!
やった~と思った私。
何故なら昨日飯綱宮に行ったから。
飯綱宮には役行者が祀られる。
麻の中山さんによると、役行者は海を渡りパカル王になったという。
本当のところはわからないけど、
それもありなんと思うの。
パカル王の銀河の署名の日に役行者の縁の場所に行ったってことは刻印をしたってことよ。
体力をつけたくて声がでるようにって思って何気なく行ったんだけど、
ちゃんと銀河の流れに同期してたんだ(^o^)/
やった~。
私正直言えばマヤの偉大なる王パカルさまのことはイメージが出来ないの(-.-;)。
でもね。昨年から旅をしてて、いろんな場所に役行者の像や痕跡があったから役行者のことはわかってきた。
例えば、高野山、天川、富士山、江ノ島で出会った。
いろんな山々を踏破して開いたという。
徹底した現場主義。
そして山の中で修行して孔雀明王に、蔵王権現の境地へとたどり着く。
教義を作らず、教祖にもならず、フリーな自由自在な立場で時空のマスターとなったそうだ。
昨日のパカルの銀河の署名は黄色い太陽の太陽!
ウェブスペルは赤い空歩く人。
太陽や自然を師として自らが太陽として生きて、人々を啓蒙して、全国の山々を歩き信仰の道筋を作った先駆者。
役行者は黄色い太陽の太陽そのものだ。
太陽の太陽って
あれプレアデス来た?
まあそれはいいとして、私は旅したことで役行者のエネルギーとチューニングできて、銀河の暦であるマヤ暦への理解が深まりました。
役行者さまさまです。
私マヤ暦に出会い16年目の夏。
役行者をガイドとして新たな時空間への旅が始まっています。
今日もありがとうございます!