黄色い太陽の13日間 | しあわせの種まき 花音

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☆魂のふるさとへ還る
幸せってなんだろう?自分を知るこころの旅へ☆

こんばんは。

今日から黄色い太陽の13日間です。


青い手の13日間のことはブログに書こう、書こうと思いつつ、日々過ぎ去っていってしまいました(*^_^*)


青い手のもつ、遂行、知る、癒しの力はどんな体験をもたらしたでしょうか?

黄色い太陽は普遍的な火、照らす啓発する、生命がキーワードです。


そして今日はマザー・テレサのキンバースディです(*^_^*)


私はつらい時とか困った時などなど、マザーならどうするかな?どういってくれるかな?と語りかけてしまいます。

マザーと心で対話すると何があっても大丈夫だと慰められ、元気になります。


先日とある方が、人は死に様が一番大切で、いかに死ぬ瞬間を迎えるかで、次の 世が決まると言っていました。そして死の瞬間にどんな人が側にいるかということも大事だそうで、
人の死を安らかに最善を尽くして看取れる人というのはとても高貴で尊い人なのだそうです。

それを聞いてマザーテレサのように死にゆく人々をお世話し続けたことの意味をあらためて思いました。

光輝くところや素晴らしい人に会いにいくことは誰しもできますが、

闇や病や死や怖い場所に行ったり毒だらけの人に会うのはなかなかできないことです。


でもそこに愛や安らぎや光を見いだすことが出来たら私たちは最強ですよね。


死や病や一見闇に見えることの中に、光を見いだしていく。

暗い中こそ、命の炎は赤く燃えて、周りを照らす灯りとなるのです。


今日もありがとうございます。