こんばんは。
陰の役割に徹する
と言われてる気がする今日この頃
陰と陽というけれど、
例えば
ずっと陽の昼間だと疲れるだろうし、
ずっと陰の夜だけだと
それは暗くて嫌だし、
両方があっての1日
ある意味二つで一つ。
陽があっての陰
陰があっての陽
二元性の世界
だけど、
それは
光と闇のように
闇があるから光がわかるわけで、
ある意味
闇はなくて
闇とは光
実はすべては光だったりする。
だから本当はワンネスなんだとわかるために陰陽の二つがある気がする。
だから私はバランスで陰へと
内側へと向かっているのかな?とも思う。
仕事をしないとか、
病気して看病してもらうとか、
体が老いて介護してもらうとか
そういうことは陰の働きかもしれないね。
いっけん生産的ではないから、役割があるように見えないから
でもそういう人たちが実は大きな働きを担っていたりする。
世の中のはたまた自分の人生の中でバランスをとって陰の働きを担っている。
世話好きな人は人に世話になるのは苦手だよね。
何もしないは苦痛かもしれない。
というか私も苦手です。
そこを手放してただ受け入れていく。
自分という命を愛していく。
生かされていることだけで感謝して生きれたら、達人。
何だか話はすっとんでしまったわ。
ありがとうございます。