偶然みかけたTrinity WEBさんで、
越智啓子先生の記事を発見したので、転載しま~す。
おもしろいですね。
越智啓子先生の文章は読んでいるだけで
とっても元気になります。
私もお金に感謝しようっと思いました。
以下転載。
今回のテーマは「お金と仲良くなるには?」。
よく「お金に対してブロックがある」という人がいますが、お金に愛されるようになるために必要なことは何でしょうか?
お金に愛と感謝を送りましょう!
私が医学生のとき、高い医学書が買えなくて苦労したことや、手持ちに200円しかなくて、卵抜きのホットケーキをつくって食べた頃が嘘のようです。
そのとき100円玉2枚を愛おしく磨くように何回もなでて、「ありがとう! あなた達がいてくれてよかったわ! そのうちお仲間をたくさん連れてきてね!」と優しくささやいたことが懐かしい思い出になりました
お金と仲良くするにはまず、好きになって愛と感謝をしっかりと伝えることが大切だと常々思っています。
お金に直接聞いてみました!
私は、万物すべてと直接対話する習慣があります。いろんなものと対話しようと思うと、できてしまうのです。
以前トリニティでお金の特集があったときに、原稿を書くためにお金について真剣に考えてもよくわからないので、直接お金に聞いてみたことがあります。
一番小さな単位の1円玉と10円玉にインタビューしてみました。
私:『あなたは、アルミで軽いし、小さいし、葉っぱが枝に8枚でシンプルですね。お金って、どんな気持ち?』
1円玉『そんなこと聞く人初めてだよ! 大事にしてくれる人が好きだけど。私を大切にする人は、大きなお金も大事に扱えるよ!』
私は、1円玉を両手で挟んで『ありがとう!』 と愛を込めました。
私:『あなたは銅で出来ていて、葉っぱが10枚ずつの真ん中にリボンがあるのね。かわいい! つくられた年は平成17年、3年間も働いているの。裏には京都の平等院鳳凰堂が彫られて素敵! 10円以上の価値があると思うわ!』
10円玉:『10円以上の価値があるって嬉しい。かわいいなんていわれたことない。変わった人だね』
私:『みんなにそう言われるの』
10円玉にも愛をいっぱい送りました。たくさんの人がいろんな思いで使っていたのだとしみじみと思いました。たまには、お金をじっくり見て、感謝を贈りませんか? お金が喜んで、夢を叶えるために活躍してくれますよ!
という感じでした。いよいよアセンションが始まってから、改めてお金にインタビューしてみました。今回は紙幣に聞いてみました。
続きはWEBで読んでね。