528ヘルツにマイ楽器を調弦☆ | しあわせの種まき 花音

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こんばんは~、

今日はなんだか いっぱい記事をアップしています。

ふふふ~、こんな日もあるのです。

私が普段弾いている楽器さんを今日は528ヘルツに調弦して

それで唄ってみました。

444ヘルツと440ヘルツの差って本当に微妙な感じです。

少しいつもより高い音だなあ くらいな感覚なので、

たとえば 真琴ちゃんの調弦ですが、

16弦 調弦するって意外と大変な作業なのだが。。。

そう思っているのは私だけなのでしょうか?

私は調弦はイマイチ苦手という意識がずっと

あったわけでもあるのですが、

私の周りの方にも 真琴ちゃんが届きつつあるが、

あと、ライアーなどもっている方も増えてきて

だけど 正直いえば みなさん調弦は。。。。??

しかもそのことに気づいていないのか、

気にしてもいないような感じでもある。

というか、音があってなくても気付かないで弾いてる。。。。

音の世界に敏感な私としては 驚いてしまうわけだが、

でもね、そんなこと言ってる私だって

ピアノの音では 私はマイ楽器をうまく調弦できないの~。

なぜなら、音の響きと音質が違いすぎるから。。。

また、同じ種類の楽器でも 音質が違うと

調弦がしづらいしわからなくなっちゃう。

それくらい 音の世界って繊細な世界で、

私は苦手意識もあったが。。。。

しかしながら一般的には それがすごく微妙で繊細な

弦楽器の調弦の世界であるということにも気づいていない人が

多いことにようやく気付く。。。。。

ピアノなどは専門の調律師さんというプロの職業があるわけで、

そのくらい奥が深いのが 調律の世界なのよね。

話はそれたが 真琴ちゃん ぴったりのヘルツに調弦しづらい。

だから 微妙に違うわね~となると、

444ではなくて440になってるかもしれないわけなのです。


それを本当にぴったりと調弦しないと

愛と調和の周波数の528ヘルツにはならないんでしょうかね?

そんな疑問も感じつつ、

マイ楽器ちゃんはずっと弾いてますから

当たり前ですが、ぴったり528ヘルツに合わせられて嬉しい。


ところで、私の周りには絶体音感を持つ人々がいたりするわけですが、

彼らの絶対音感は

どのヘルツに調律されているんでしょうね?

その疑問が生じてしまった。

もし440ヘルツに調律されてしまっていたら、

444ヘルツをきいてどう思うんでしょうか?

実験してみたいなあ。

どういう音への意識になっているんでしょうね?

知りたいなあ。


誰か知ってたら教えてくださいませ。

それでは、

お読みいただきましてありがとうございます。


ご縁のみなさまがたくさんの愛と調和の光で満たされますように。


感謝。



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