風と共に去りぬ タラの地はケルトの聖地 | しあわせの種まき 花音

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ホワイトターラ ネタが続きます。

ターラ ということだまを書いていたら、

んん これは風と共に去りぬでキーワードになっていた

タラの地のことを思い出しました。

むか~し子供の時読んだくらいですが、、、ね。

タラの土地が嫌いだった、スカーレットオハラ。

苦難や波乱の中で女性として強くたくましく成長し、

タラの土地が自分の心の支えとなっていく。

この物語は タラの地が大きなポイントになっています。

そしてタラとは架空の地であるようなのですが、

アイルランドのケルトの聖地がタラの丘という名前で

そこからとったらしいとのことでした。

なんか ターラ とタラ 似ていることだまは

つながりがあり

同じような意味合いがあると思ってはいたが、

ヒンドゥーとケルトはつながりがあるんでしょうかね。



ふとそんなことを思いました。


ところで、ターラと検索したら、

昔の知人の方の多羅(たあら)という名前の

サロンのHPを発見してびっくりしてしまいました。

最近お会いしていませんでしたので、懐かしい。

昔そういえば数秘やってもらったなあと思い出しました。

ターラ 一つで いろんなこととつながるのでびっくりです。


ところで、ただいま マヤ暦では白い風のWS(ウェブスペル)です。

白 ホワイトに意識がいくのも、

風 風と共に去りぬ を思い出したのも

白い風だからでしょうか?

この前の赤い月の時は 十五夜もきれいでしたし、

月がとっても気になりました。

そして、今は風

秋分の日も風が強かったですね。

風をかんじましょう。

風の声をききましょう。


いろんなことに気づくかもしれませんね。


ありがとうございます。