わの舞と宮古 | しあわせの種まき 花音

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今日は篠ノ井のわの舞講習会に参加してきました。

2か月ぶりのわの舞☆講習会。。。

龍神の舞 2か月に一度だけだと ほぼ忘れますね。

だけど、、、

最後にみんなで舞ったら

なんとか踊れました。

一人だと踊れないんですが、

ひとみ先生がいて、真似しながら

みなさんを見ながらだと

なんとか踊れますね。

嬉しかったです。

気持ちがよかったなあ。

やっぱりわの舞はいいなあ。

来週29日は戸隠 火之御子社でのわの舞奉納だそうです。

いいですね。

あと、来月は20日が一日わの舞講習会だそうです。

主催者の方は別の方で場所も変わるそうですよ。


宮古島に参加された方たちのわの舞の話ききました。

宮古島行ってみたいなあ。

海が綺麗なんだろうなあ。

何年か前に八重山に行ったときに

宮古島からきた人とご縁があって、お話しました。

その警察官の方いわく

宮古出身の人は 学者気質だということでした。

理屈っぽいとも言ってましたが、

どうなんでしょうね。

前、宮古島出身のKさんに以前長野の女神山にきたとき

占星術みてもらったことあったなあと思いだしました。

彼女はなんか なつかしくお姉ちゃんみたいな感じのする人なんだよね。


私もいつか宮古にいきたいなあ。

沖縄は 本島も 宮古も 八重山も 全然唄とか違うんだよね。

全然別物って思うくらい違うんだよね。

うたいまわしも唄い方もまるで違う。

それぞれの文化がちゃんとそれぞれにある。

芸能の島 沖縄。

芸能の神様がたくさんいる島。

生活と 唄と 踊りが 一つになっていたところ。

生きる糧が 唄うこと、踊ることだったんだよね。

今、

その意味がすごくわかる。

私も

唄うことと踊ることが生きてることの意味を深めてくれる。

楽しませてくれる。

それが

地球へ愛を届けてる行為なのかあって。

うまく上手に踊るっていう世界じゃなくて、

自分の魂をよろこばせて、

みんなと共にひとつであったことを思い出す世界。

真琴の出沼さんからもメッセージがきてて、

それがわの舞にもリンクするなあって思った。


いっぱい踊って、いっぱい唄って、

みんなで笑顔で遊ぼう☆



今日もありがとうございます。

感謝☆