この前 というか2日前だけど、
三宅洋平さんのことを初めて聞いて、
そういえばフェイスブックで記事やリンクで話題になってたっけ。
って気付いた。
ユーチューブの映像をみせてもらって、
「おおおおお~」とこんな人がでてきたのか~と
驚いた。衝撃的だった。
それでね。
あらためて、
私
政治に絶望してたんだって気付いた。
全然関心を持てない自分がいたけど、
それはどうせ誰がでたって変わらないよ。
ってあきらめていたんだって気付いた。
愛の反対は無関心 。。。ってあったけど、、、
そう、無関心って 絶望してるってことなんだ。
望みを絶つ から 絶望で 関心をもたないんじゃなくて
関心をもつと絶望している自分に向き合うのが嫌で
それで 気にしないふりをしていたんだ。
って気づいちゃった。
それで、
逆をいうとこの国を本当は愛してるんだねって気づいちゃった。
だって、無関心の反対は 愛なんだもんね。
愛してるから 傷つかないように無関心を装っちゃうだけなんだよね。
だからね。
多くの人が政治に対して無関心なのは、
それだけ 実は愛が深いってことなんだって思った。
だからね。三宅さんの言葉で、
若者の内側に眠っていた 愛が目覚めちゃったんだ。
本当は何か国のためにしたいと みんな思っていて、
そのことに気づいちゃったんだと思う。
私は今神話の世界にはまっているけど、
これからも今の時代に生きている私たちは
新しい神話をみんなで創っていくんだろうね。
政治は まつりごと なんだもんね。
今は宇宙の月 新しい次元に向けて
みんなの共感と協調によって進化してるんだね。
宇宙の亀の月
亀のように頑丈な鎧は実は自分たちを守ってくれているから
大丈夫。ゆっくりとどこまでも超えて愛をひろげて、、、
日本を 地球をみんなの愛で創っていこう☆
そんなことを思いました。
お読みいただきましてありがとうございます。
愛と感謝をこめて。