青い手の13日間に感じてること | しあわせの種まき 花音

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☆魂のふるさとへ還る
幸せってなんだろう?自分を知るこころの旅へ☆

ただ今マヤ暦の 青い手の13日間のすでに10日目です。

私は青い手に入ったら、

急にがっくりと無気力になってしまいました。

その前に某所で演奏させていただく機会があり、

大変楽しくてハイテンションになり、

本当に素敵な会で、とっても幸せ気分だったのですが、

その反動なのか、すごくそれから落ち込んでしまいました。

昨年12月から、

上がるとその分下がるといった調子で自分がすごく不安定になりやすい

と感じています。

こんなことをブログに書くのもどうかなと思ったのですが、

正直にシェアしてみようと思いました。

昨日たまたま友人から電話が来たので

そのことを話してみたら、

波動が上がるとその分内側にたまっていたものが

反動で浮上しやすくなって

それをネガティブに感じて落ち込んでしまうように感じているけれど、

実際は解放して軽くなっていっているんだと思うよ。

だから大丈夫よ~って言われた。

なるほど~。

そうかもしれないと思うのであった。

光が当たったり、スポットライトがあたると

自分の中の影の部分が濃くなるというか、

それが浮き彫りになっていく感覚があり、

光を求めて そっちの方へいくと、

ど~んと落とされて傷つく自分がいて苦しくなって

悲しくなって、怒りがでてきて、

もっと大切にしてもらいたい自分がでてきたり、

もっとわかってもらいたい自分がでてきたり、

落ち込むことでやさしくしてもらいたい自分がでてきたり、

誰にも愛されていないなと思う自分がでてきたり、

結局のところ

孤独感とか

無価値観とか

そういう私の心に向き合わされる。

でも そういう自分を知っているから

だから人の痛みにも敏感でいられるわけで、

自分が弱いから、自分が嫌な奴だなと思うから、

他の人の痛みにも寄り添えるわけで、

自分の弱さを知っているということが

本当は強いことなのかもとも思う。

そんな私の心とたっぷり向き合わされた10日間でした。

青い手のテーマは「癒し」「理解し把握する」「遂行」

心と向き合うことは癒しにつながるよね。

それが自分への理解につながって、

私は私のすべきことをしていけばいいんだって思っていく。

まさしく これこそが青い手の力なのかもしれないなあと思うのでした。

ブログは書いていると気持ちも整理されるなあ。


最後までお読みくださってありがとうございました。

感謝☆