スティーブジョブズの伝記からインスパイアされたのか、
マヤ暦ばなしを書きたくなって、やっぱり神秘キンの力の働き方は
面白いなあと思うのでした。
私自身も黄色い種なのでジョブズの赤い地球さんとは
神秘キンになります。
だから、惹かれるんだね~。
だからインスパイアされるんだね~。
と思うわけですが、
神秘キンとは、強烈に惹かれあう関係性。
憧れたり、いいなあ 大好きだなあって思う関係性。
刺激が強く 自分を予想外の展開に運んでくれたり、
軌道修正やレベルアップしてもくれます。
相手のやる気を引き出す。
相手をよみがえらせる。
そんな働きをもちます。
ですが、
刺激が強いのでけんかしたら大変。
そんなわけで家族にいると結構大変かもしれません。
永遠のライバルや敵同士ともなりがちなのが、神秘の力です。
マックをつくったジョブズとウインドウズをつくったビルゲイツのように
世界に大きな影響を与える使命と役割をもっている場合、
神秘キンであること、同じ年に誕生したことに必然というか、
運命の大いなる力を感じてしまいます。
お互いの存在があっての、切磋琢磨、ライバル関係があってこその
マックでありウインドウズであるのだろうなと
思うのからです。
宇宙の采配はワンダフルです。
ちなみに前ブログに書いたけど
音楽の父 バッハ と音楽の母 ヘンデルも
同じ年生まれの神秘キン同士なのよ~~。
今日私はお友達たちとお食事しましたが、
家に戻ってきて、ああ 赤い地球さんたちと黄色い種たちの集いだったと
気づきました。
ああ やっぱり神秘キンは素敵です。
今日もありがとうございました。
最後までお読みいただいてありがとうございます。