青い猿の13日間は遊んだぜ☆ | しあわせの種まき 花音

しあわせの種まき 花音

☆魂のふるさとへ還る
幸せってなんだろう?自分を知るこころの旅へ☆

マヤ暦の青いサルの13日間今日でおしま~い。


なんだかすっかり、たくさん遊んだ気がします。


天の岩戸の前で踊り舞ったアメノウズメさんは猿田彦さんの奥さまです。


道祖神 道案内の神様 猿田彦さんとアメノウズメさんがパートナーって


なんだか意味深ですわね。ふふふ


猿田彦さんって エンタの神様らしいし・・・


マヤ暦でも青いサルの紋章をお持ちの人ってひょうきんだったり、


とってもお茶目でチャーミングで、お笑い好きだったりするんですよね。


それにしてもその青いサルのWSがツオルキンのど真ん中にあるって


やっぱり面白い。


芸能やエンターテイメントって魂を喜ばせること。


つまり、自分の魂の道しるべになるってことなんでしょうね。


陰陽の法則でいえば 女性性は陰の働きがあるとすると、


アメノウズメさんのように踊り、唄うことで神様と通じることができて


それは巫女のような、一種のトランス状態となって神託をもたらす働きがある。


そして男性性の陽の働きとしては


迷わぬように先導して道を教えてくれる猿田彦さんの働きとして現れるということ。


それがセット ミロスコードとなっている。


それはとっても面白い。


白い鏡は 自分自身がご神体であり、すべてである、


自分の行いがすべて自分に返ってくること、


己の中にすべてがあることを示唆していて、自分を鍛えたくなりましたわ。


そんなわけで白い鏡の期間は体を鍛えたくなって、運動したくなりましたわ。


運動するって本当に気持いい、デトックスですわね。


いらないものを少しは手放せたかしらん。


そんでもって青い猿は 自分自身を喜ばせ、遊ばせることこそ


神に通じる道であることを示唆してくれている、


それが ツオルキンのど真ん中 背骨に流れるエネルギーなのか~


そんなことを体感した26日間でした。


明日からは


黄色い種のWS


もうすぐ銀河のゲートが開くよ~


どんな気づきの花が咲くか楽しみです。


ありがとうございます。


自己流 マヤ暦詠みでした。