先週月曜日から4日間、講習会に行っていて毎日帰りが6時ごろと、
いつもに比べて大変早かったパパ。
めずらしく自分が起きているうちに帰ってくるパパにべったりで、
Haruはこの4日間ですっかりパパっ子になりました。
パパが着ているパーカーのフードをかぶると、自分もかぶりたがったり、
パパにフードをかぶせて、自分もフードをかぶったり。
と、そんなパパっ子Haruとパパの間で毎朝繰り返される光景↓
パパが上着を着たり靴を履いたりと出かける準備をしていると、
その気配を察したHaruがパパにまとわりつき、
抱っこをせがみます。
パパは、泣かれると弱いので、必ず抱っこ。
抱っこされたらこっちのもの、
とばかりにパパにしがみつくHaru。
パパはHaruを下ろすことができず、私の助けを求めます^^
「Haru、そっちに行くように呼んでよ」
そのとき、たいてい朝ごはんの片づけをしている私は台所から、
どうせ呼んでもこないとかなりやる気ない声で、
「Haru~、こっちおいで~」
こんなんで、こっちくるわけありません^^
なので、結局パパに必死でしがみついているHaruを私が引き剥がすのですが、その瞬間Haruは、
ギャー! ウギャー! ア゛ー! キーヽ(`Д´)ノ
と大号泣・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
これが毎朝くりかえされます( ̄_ ̄ i)
で、昨日、パパがとうとう弱音をはきました。
パパ「今日、朝めちゃくちゃ泣いてたよね。あれ聞くの、耐えられないんだけど。胸が張り裂けそうになるんだよ(´□`。)」
私「いや、今日はそんなに泣かなかったよ。」←ほんとにあっけなく泣き止みました^^
パパ「でも、何か手を打たないと。本当に胸が張り裂けそうになるんだよ・・・。部屋の中に連れて行って見えないようにするとかなんとか。」
私「でも、気配察してるから、それでも泣くと思うけどね~」
今朝はパパが早く出たため、起きたばかりで着替え中だったHaruは、
パパが出て行ったのがわからなかったみたいです。
今日はとりあえず、パパの胸は張り裂けずにすみました^^
今日はしばらく使っていなかった三輪車で公園へ行ってみました♪
やっぱり気になる・・・^^
1時間ほど遊んだら自分から三輪車に乗りたがったので、
カモを見に、公園をぐるっと回りました^^
