うちのHaru、どうも卒乳しちゃったみたいです。
かなりあっさりと。
私はもう少し続けていたかったので、ちょっと寂しいような、惜しいような、
そんな気持ちだったのですが、本人がいらないっていうものを押し付けるわけにもいかないし。
授乳時間がたったの2秒になったあの夜 から、一日おきぐらいに朝だけおっぱいを欲しがることがありました。
寝ぼけた顔で起き上がる私のひざの上にニコニコしながら乗り、上向きに寝て準備万端の姿勢で目をキラキラ
させてるHaruを見ると、「NO」なんて言えないので、ハイハイってあげてました。
でも、それも1日おきに合計2回のみ。
その後は、もう忘れ去ったかのような態度で、朝お腹がすいてれば、
「まんま~、まんま~」です。
私のイメージでは、卒乳って、やめるしばらく前から、「そろそろおっぱいやめようね」とかなんとか子供に語りかけ、いざ当日っていう日には、おっぱいに顔やらなんやらの絵を描き、子供にバイバイってさせなきゃいけない、というものだったので、なんか拍子抜けしました。
でも、めんどくさがりやの私としては、↑の卒乳の方法はめんどくさいな~って思ってたので、結果、よかったんですけど。
ネットでいろいろ卒乳について調べたところ、「自然卒乳」っていう考え方があるそうです。
赤ちゃんが自分でおっぱいをやめる時期を決めるのだそうです。
うちのHaruは、まさにこれ。
でもやっぱり、こんなに早く~?って思ってしまいます。
Haruは卒乳して一歩前に進んだのに、私だけ取り残されている気分・・・
本当は、自分で卒乳出来るぐらい成長したんだね、
って喜ばなきゃいけないんですけどね。
その成長はうれしいのはうれしいんだけど、突然大人になられても、こっちの気持ちの整理が・・・って感じです![]()
せいぜい、授乳中にはできなかったことをやって楽しみます^^
ワインを気兼ねなく飲むとか、←あんまり飲めないけど・・・
インスタントラーメンを罪悪感なしで食べるとか、
辛いものに挑戦するとか、←あんまり辛いのとくいじゃないけど・・・
甘いものを制限なく食べるとか、
カフェインの摂取を気にせず飲み物を飲むとか。。。。
あ、あと、「腸のお掃除
」
これが、授乳期間を終えて一番やりたかったことかも。
夕方、チョコのストックがもうないことに気づき、急遽自転車でスーパーへ。
寒かった~~
もうそろそろ自転車の季節じゃなくなるのかな。