こんばんちわ!

Akiraです!

 

今日はですね、

公務員試験でゆーてもそんなに比率はない

英文読解についてお話します!

 

『いやいやいや、自分好きな分野だけとけゆーてましたやん?

英語とかないけませんのん?』

 

はい、おっしゃることはごもっともです。笑

 

まぁまぁ、いろいろ言う前にこちらのサイトさんを見てみてください。笑

 

www.100shiki.jp/

 

私は、大学の就活時の公務員試験も

二回目の公務員試験も

英語はほとんど学習してのぞみませんでした。

 

高校時代に受験勉強で使って身につけていた

百式の英単語力のみで臨みました。

 

 

結果は大体4問あったら2問は正解してました。

解答時間は4問全部で5分もかけてません。

 

英文と文章理解は毎回最後に解くようにして

時間を強制的にあんまりかけられないようにしていました。

読解は沼にはまっちゃうとびっくりするくらい時間とられますからね、、、

ただ、文章理解に関しては、もう揚げ足取り的な問題ですからね。

問題で聞かれいていることを文章内で照査して

論理的に筋道たどればそれはもうすぐに正解にたどり着きます。

 

その中でひっかけや、意地の悪い聞き方とか

そういうので時間を費やして受験生を焦らせようとしているのが

見え見えですからね。

 

 

ただ英文に関しては

意味も何も分からなければ揚げ足も何もありません。

 

『英語は語順に意味がある。』

 

確かにその通りです。ただ、私の公務員試験対策に関して言えば

単語力だけで乗り切ったと思います。

これはとても非難を浴びそうですね!笑

 

 

ただ私は結果合格しているのでそれがよいか悪いかは個人の判断にお任せします。

 

百式はそんなに時間も取られず手っ取り早く単語を習得できます。

また、文法もそんなに複雑なものは出てきません。

だから、時間があれば百式で単語力つけて点取れたらいいなーくらいで臨むのがいいと思います。

ま、ほとんどの公務員が英語話せないこと考えるとそんなに重要じゃないってわかりますよね笑

 

 

英文読解はそんな感じで気軽にやるのがベストです!

ではまた!