http://www.city.yokohama.jp/me/keiei/souzou/souzou/new/230323.html

横浜市では、「クリエイティブシティ・横浜」の取組として、
映像文化都市づくりを推進し、その一環として、
魅力ある映像イベントへの支援を行っています。
2009年に横浜で開催されたアニメーションの祭典、
「INTO ANIMATION 5(イントゥ・アニメーション 5・横浜)」では、
主催者であるJAA(日本アニメーション協会)の
会員有志により、「横浜(ヨコハマ、YOKOHAMA)など」
をキーワードに創られたオムニバス・アニメーション
「JAA meets 横浜」が公開され、好評を博しました。
今回、JAAの協力により、作品を本HP上で
閲覧できるようになりました。どのような「横浜」が
集まったのか、ぜひご覧ください!そして、作品を通して、
横浜の魅力や様々な映像文化を知るきっかけと
していただければと思います。



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ボクは手抜きです(笑)
みんなの力作見てください!!!
http://www.softbank.co.jp/ja/news/press/2011/20110403_01/

(前略)
孫 正義個人から100億円を
寄付することといたしました。
更に、2011年度から引退するまでの
ソフトバンクグループ代表としての
報酬全額も寄付し、この度の震災遺児、
およびその他多くの遺児などを
支援してまいります。


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孫さん、すごすぎ!
誰も出来ない、こんなこと。

中国からの留学生も一斉に帰国、

日本に支部を作ったフランスの会社も

日本人スタッフを残して一切帰国。

ホントに見事に蜘蛛の子散らすように!

「日本はもうだめだ。こんなところにいられない。」

といって。どうやら日本の島全体が

汚染されてしまうと本気で考えている。

日本人も知人の何組か本気で

東京から逃げだし関西に

家を探している・・・。

みんな危険だということで

東京から逃げ出している。

それはそうかもしれないな、と思う。

反面ボクはこういうときだからこそ

逃げる訳に行かない人たちがいることを前提に

東京に残り自分たちの出来ることを

最大限努力して

復活再生しないと

いけないんじゃないかと思う。

今東京に残ることには

大きな意味があると思う。

経済の活性を考えるなら

やはり東京の経済活性は

必要不可欠だ!

逃げる人には見えない大事な

「何か」がある気する。

東京にいる意味以上に

大きな理由がでてくれば

そのときには海外に出て行く。

逃げるのでなく、出て行く。

今はまず東京からできることを

やっていく!


かわいくて心地よい動き、・・いいなあ♪
今日、元「ちびまるこ」プロデューサーの
早船さんからお願いのメールが届きました。
無理のない範囲で賛同していただける方は
ぜひ協力をお願いいたします。
賛同の意思で広めていただくことも歓迎です。
なにとぞよろしくお願いします。

(以下引用)

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2011年3月30日早船 健一郎 
「被災地の子どもたちにDVDを送ろう」プロジェクトのお願い


知り合いの梅津さんが下記のプロジェクトを立ち上げました。
ご検討いただけますと幸いです。この度の災害の被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げるとともに、犠牲になられた方々やご遺族の方々に深くお悔やみを申し上げます。また、現在救援活動に関わっている多くの方々、危険を冒して作業している方々に心からの敬意と感謝を表し、ひとりでも多くの方の命が救われることを祈念いたします。

地震後2週間ほど経った今日もまだ、寒さと不便な暮らしが続き、震災のショックと明日の見えない不安定な日々を送る被災地の方々がいるのだろうと思います。まだまだ十分ではないのかもしれませんが、物資の供給や資金援助が活発になってきた昨今、次に必要なものは「心のケア」になってくるでしょう。そして子どもたちにはより一層きめ細かいケアが必要そうです。状況を把握しきれずに不安な気持ちに怯える小さな子どもたちも大勢いるだろうと、思いました。そこで、子どもたちに喜ばれるアニメ、テレビ番組、映画を通じて、被災地の子どもたちの心のケアの一助を担うべく、「キッズ向けDVD」およびDVDプレーヤーを現地に贈ろう!ということになりました。

正直、現在の被災地の状況は、はっきりとはわかりません。どのような形での支援が正しいのか、様々なご意見があることも承知しています。
ただ、「自分が被災地にいる子どもだったら」「自分の子どもが被災地にいたら」と考えたとき、映画が、アニメがみたいのではないかと思ったのです。「アンパンマン」「ドラゴンボール」「ポケモン」のDVDがなくなったと泣いている男の子がきっといるんじゃないか。
「トトロ」のDVDをまたみたいと思ってる女の子もいるだろう。
TVで、いつも見ていた「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」「名探偵コナン」を、また見たいと願っている子もいるかもしれない。私たち自身も子供のころからずっと、映像コンテンツの力に助けられてきまいた。
被災地の子供たちが、映画やアニメで一瞬でもつらいことや悲しいことを、忘れられたらいいのではないか。そう信じて、このような形での支援活動を行うことを決めました。
「キッズ向けDVD」は、皆さまのご協力のもと、集めたいと思います。かつてお子様がご覧になって今は本棚に眠っているDVDで、被災地の子供たちに是非見せたいというDVDがあれば、いただければ、ありがたいです。あるいは、みなさんの棚にある使用済みのサンプルDVDのようなものなどがありましたら、ご協力をお願いしたいと思います。どうか皆さま、ご協力のほど、よろしくお願いいたしま被災地にはGEM代表の梅津さんが届けてくださいます。GEMは映画のリサーチの会社です。


<送付先>住所GEM Partners(株) 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-10-7-4F
電話03-3400-3741
E-mailinfo@gempartners.com 件名「被災地の子どもたちにDVDを送ろう」


<お送りいただく時のお願い>配送料配送料はご参加くださる皆さんの負担でお願いします。
現地への配送にかかるコストはGEMや有志の方の支援でまかないます。

お願い① ご連絡先をお知らせください。
必ずお名前、ご住所・ご連絡先(ご報告のためできればPCアドレス)をお知らせください。
郵便物の中にメモを同封いただくか、下記アドレスへご連絡をお願いします。
(E-mail) info@gempartners.com 件名「被災地の子どもたちにDVDを送ろう」お願い② 同時にメッセージも募集します。
皆さんからの被災地のお母さんや、子ども達へのメッセージも一緒に印刷して送ります。
できれば、お送り頂くDVDを観た感想や応援メッセージなど、お願い①と同様、郵便物の中にメモを同封いただくか、
下記アドレスへご連絡をお願いします。
(E-mail) info@gempartners.com 件名「被災地の子どもたちにDVDを送ろう」お願い③ 周囲の方へ、この活動をお知らせください。
DVDはなくても、メッセージだけでも結構です。
ご協力いただける方がいらっしゃいましたら、ぜひお伝えください。集まり状況に応じて調整しますが、2011年4月15日に、一次締切を設けます。
継続的な支援が必要と思いますので、その後も募集は続ける予定です。

<支援先について>
集まり状況や、被災地の状況に応じて、支援先の選定・配分を検討します。
決定し次第、GEMホームページ、メーリングリスト、メールなどで直接お知らせいたします。

<配送の支援、届け先のご提案について>
保育園や、教育機関、産院、助産院など、その他の場所でも子ども達の手に届くような送り先を探しています。
関係者の方や、つてがある方、おすすめの場所が思い浮かぶ方は、ぜひお教えください。
NPO団体やボランティア団体からのご連絡もぜひお待ちしております。
ご提案いただいた所へ必ずお届けできるとは限りませんが、最大限努力いたします。以上

http://gempartners.com/kids_dvd_2011

作品例
http://posren.livedoor.com/kids.html