
検査、流通している物を食べていれば内部被曝は大丈夫。
ただ、油断していけないのが、常食するお米。
毎日食べるお米はしっかり検査をしたものを食べるべき。
グラフやイラストをたくさん使いとても分かりやすかった。
やはり検査することですね。
ところで、先生から大気圏内で核実験していた頃のグラフを見せられましたが、その頃の日本の内部被爆は今の日本のデータよりひどかった。
昔は今より日本全体が汚染されていた…。ショック!!
また、
ホールボディーカウンタは小さい体の子どもを測るのが難しいそうです。
そして、子どもは生物的半減期(排出)が早いので、実態をつかみづらい。
しっかり見るなら体積の大きい大人で、同じ物を食べている大人が良い。
大人だと生物的半減期の長いので食生活の実態をつかみやすいということでした。
そして
質疑が終わり、早野先生の講演が終了しました。
その後、ちょっとお時間をいただき
MADE IN そうま の検出器のお披露目をしました。
PCソフトと連携でベクレル、空間線量を測れる検出器。
本体とUSB音源デバイスがあれば測定可能となり、扱いやすいのが特徴。
フリーソフトでベクモニ2011という画期的なソフトがあります。
このソフトとの出会いがこの検出器の価値が画期的に高まりました。
このソフト本当にすばらしいです。
このソフトとの組み合わせで簡易検査器が完成。
まだ、生まれたばかりの検出器なので、しばらく使ってみる必要があります。
なんと!ベクモニ2011の開発者が急遽そうまサイエンスカフェに来場していただくととに。
わざわざこんな遠くに…。
以前からこんなにすばらしいフリーソフトをどんな人が作っているのだろう?
会ってみたいな~と思っていた矢先の出来事。
子どもたちのためにとボランティアで活動しているアナログ回路のプロ
ベクレル測定ソフト開発を同じくボランティアでやられているソフトウェアのプロ
この福島の相馬市の地で対談することとなりました。
サプライズ。
将来の日本のためにと意見が一致、連携することに…。
そして、閉会後、早野先生とも対談することになりました。
大変参考になったそうです。
さすが早野先生!
ソフトがさらに進化。
すばらしい展開。
Android携帯からの投稿
やはり検査することですね。
ところで、先生から大気圏内で核実験していた頃のグラフを見せられましたが、その頃の日本の内部被爆は今の日本のデータよりひどかった。
昔は今より日本全体が汚染されていた…。ショック!!
また、
ホールボディーカウンタは小さい体の子どもを測るのが難しいそうです。
そして、子どもは生物的半減期(排出)が早いので、実態をつかみづらい。
しっかり見るなら体積の大きい大人で、同じ物を食べている大人が良い。
大人だと生物的半減期の長いので食生活の実態をつかみやすいということでした。
そして
質疑が終わり、早野先生の講演が終了しました。
その後、ちょっとお時間をいただき
MADE IN そうま の検出器のお披露目をしました。
PCソフトと連携でベクレル、空間線量を測れる検出器。
本体とUSB音源デバイスがあれば測定可能となり、扱いやすいのが特徴。
フリーソフトでベクモニ2011という画期的なソフトがあります。
このソフトとの出会いがこの検出器の価値が画期的に高まりました。
このソフト本当にすばらしいです。
このソフトとの組み合わせで簡易検査器が完成。
まだ、生まれたばかりの検出器なので、しばらく使ってみる必要があります。
なんと!ベクモニ2011の開発者が急遽そうまサイエンスカフェに来場していただくととに。
わざわざこんな遠くに…。
以前からこんなにすばらしいフリーソフトをどんな人が作っているのだろう?
会ってみたいな~と思っていた矢先の出来事。
子どもたちのためにとボランティアで活動しているアナログ回路のプロ
ベクレル測定ソフト開発を同じくボランティアでやられているソフトウェアのプロ
この福島の相馬市の地で対談することとなりました。
サプライズ。
将来の日本のためにと意見が一致、連携することに…。
そして、閉会後、早野先生とも対談することになりました。
大変参考になったそうです。
さすが早野先生!
ソフトがさらに進化。
すばらしい展開。
Android携帯からの投稿
