ベクレル値への変換事例の表も付いている。HPでユーザー登録すると随時情報が閲覧できるみたい。
おっと、バックグランド水は0.02μSv、それ以外は0.1μSvだって、無理じゃないか!
先日買った鉛での遮蔽箱で0.02μSvの環境作ってるけど、この大きさの容器を入れられない。
ここで、判明、ベクレル変換値は参考になったが、遮蔽箱(空間)があって、その中で検体がセットできれば、このアクリル容器はいらないな。
やってもーた。無駄遣い。おー、おー。

人柱となってしまった。
やっぱり教育用機種だから仕方ないな。線量低い地域の仕様という結果となりました。購入する際は、このことをしっかり考慮してください。
オークションの準備でもしようかな。
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