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『マイドアリガトウゴザイマス』
お買い物をするとき、たいてい店員さんに言われる言葉。
ちょっとした気遣いが、次回の購入行動を決定付けるかもしれない。。。。。
製造元は、鶴見製紙 さん。
鶴見製紙株式会社さんは、
再生紙 を原料としたトイレットペーパー 専業の家庭紙用製紙会社 さん。
http://www.tsurumipaper.co.jp/
値段が安かったのに、えらいもんだね。
広告なのか、記事なのか?
楽天スーパーポイント
の当たりクジ目当に、
クジのついでに、インフォシークでニュース記事をチェックしているのだが。
ん?んんんんん-----------------------------?
カスピ海ヨーグルトの記事ですかね。
『人の身体に存在する善い菌や悪い菌の種類は人それぞれです。
だから、『Aさんには健康を保つ上でこの菌はとてもいいけど、Bさんにはそうでもない』ということが起こります。』
ふむふむ。
『ヨーグルトを食べても『すぐに調子が良くなる人とそうでない人、合わない人』がいますが、
人の身体に存在する善い菌や悪い菌の種類は人それぞれです。
人それぞれ体内菌の環境は違うので、多くの善い菌を摂り、自分に合うか試してみることが大切です。
ケフィア
には、複数の種類の菌が含まれているんです。』
へー、だから普通のヨーグルトより健康によいよ、って話なんだ。
『「「やずやの千年ケフィア」 」は発酵が理想的な状態になったら加熱殺菌し、
カプセルに詰めるようにしています。
これはやずやこだわりの製法です。そして、その理想的な状態のケフィアは、体内にいる善い菌の栄養として
取り込まれることになります。複数の種類の菌を体内に取り込むことで、より体への良さを感じていただけると
思います」とは前出の稗田さんの言葉だ。』
ん?
んんんんん-----------------------------?
『前出の稗田さん曰く「粉末化し、カプセルに入れることで商品として流通させることに成功したんです」。』
すべては「自分がほしいものを作りたい、そしてそれを皆さまにお届けしたい!」という気持ちがあったからだということ。
で、最後には↓
最近体調が気になる方やヨーグルトは酸っぱくて苦手な方はぜひ、やずやHPで。
自分に合った善い菌を摂り続けるために、「やずやの千年ケフィア」
なんだ、「やずやの千年ケフィア」
のタイアップ記事ジャン!
ニュース記事を掲載するサイトなら、
↓のようにタイアップとわかりやすいようにしませんかね。
東京ミッドタウン特集【All About スタイルストア】
ポータルサイトなのに・・
といいつつ、このページもアフィリエイトのリンク張りまくりだけど(笑)
貯めて使える。便利でお得な楽天スーパーポイントが毎日10,000名に当たる!
といっても、コンビニでタリーズのチルドコーヒーを三回しか買った事が無いわけではないんです。
9月15日からリニューアルした商品:PREMIUM LATTE(プレミアム ラテ)を、
今日買ってみたのですよ。
コンビニで買える、チルド(冷蔵)カップコーヒーでは、
スターバックス・コーヒーや
森永・カフェラッテ
が人気ですが、
タリーズのチルドコーヒーは、今回で二度目のリニューアル。
タリーズのチルドコーヒー参入から数えると、三度目の商品改定ではないでしょうか。
初登場は、2006年後半、タリーズコーヒージャパンが販売元として、
小岩井乳業と四国乳業に製造委託したもの。
スターバックスコーヒーに続く、チルド(冷蔵)カップコーヒー市場参入!と騒がれた気がします。
1都6県(東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県、茨城県、栃木県、群馬県)のコンビニエンスストアで
販売しては割には、あまり見かけない商品で、
私はファミリーマート以外のコンビニではあまり見かけなかったですね。
2度目の商品改定(最初のリニューアル)は、
伊藤園による、タリーズコーヒージャパンの親会社買収に伴い、
伊藤園の販売ルートを生かして、共同開発商品;
が登場。
で、今回が二度目のリニューアル。
つまり、
三度目の船出なのです。
うがった見方をすれば、
スタバの商品ほどは売れなかったのかしら?
そうかもしれない(爆)
実は、案外チルド(冷蔵)カップコーヒー市場野中で伸び悩んでるのかもしれないですね。
そもそも、タリーズコーヒーのチルドコーヒーは、
香料、乳化剤を一切使用することなく、コーヒー本来の味わいを実現
がキモ。
無添加だから、見つけると思わずタリーズ・チルドを買ってしまうのです。
一寸パッケージの裏面を見てみると、
他社製品には混入している、
香料、カゼインNa、pH調整剤、乳化剤などが
無添加なんですよね。
コレだけでも、立派な差別化だと思うんです。
で、今回リニューアルのテーマは、
“低カロリー、低糖、低脂肪”。
パッケージ裏面を見ると、今回新たに追加された原材料は、水あめと寒天。
▼ カロリーの高い砂糖のほかに、水あめを使ってカロリーダウン
▼ 寒天でなめらかさUp↑(低脂肪乳を導入?)
なんて、素人考えでしょうか。
ここまで、原材料に自然原料にこだわりつつも、
価格も、従来の198円から、168円にプライスダウン↓
時流にのった、ヘルシー志向への舵取りなのか、
価格改定で他社製品との差別化の掛けに出たのか。
お腹周りが気になる私としては、今後のタリーズ・チルドの動向が気になるのですね。
転職中の話。
ある公共団体の下請け企業での面接にて最後の質問が終わった後、
面接官から
「★★の話はどうなったの?」
「●●はどうしてやり始めたの?」
「◆■に参加しているのはあなたですか?」
と、履歴書や面接に関係の無い事柄を矢継ぎ早に質問されて、
私は「?」
もちろん「はは~ん、webで調べたのね~」とは言わず、
一つ一つ答えたけど、
面接官は「どうだ、こんな事まで知っているんだぜ~!」と
返答内容には一切レスポンス無しで面接終了。
アナタは自分のこと、ネットで検索したことありますか?
自分の名前をキーワードとして Web 検索することなどを「エゴサーチ」というんだそうで。
へー。
インターネットコム と goo リサーチ が行った「Web 検索に関する調査」によると、
Web 検索利用者の約46%がエゴサーチを利用したことがあるという。
あっ、俺もその一人だ(^_^);
そのうち、自身の情報が見つかったという回答者は275人(57.29%)で6割ほど。
その情報とは、
1. 「自身のサイト(ブログ・SNS・プロフィールサイトなど)」(123人:44.73%)、
2. 「自身がニュースなどに掲載された情報」(110人:40.00%)
が多くともに4割以上の回答を集めている。
3位は「自身の学校や会社などの名簿」との回答も94人(34.18%)と、
回答者の1割弱で自身の名前が記載された名簿などが、Web 上で見つかったそうだ。
これも、個人情報の流出になるのかもね。
どうします、自分の知らないSNSや2chで、自分のことが祭り上げられてたら。
うーーーーー、そんなのみたくねー。。。。。。。。
「Web はビジネスを変えてきた。
そして企業はその規模の大小を問わず、
同じ顧客を求めて競い合っている。
現在、競争はクリック1つで明暗が分かれ、消費者が抱く期待は高まる一方だ」
Eコマース業者向けの顧客体験管理 (CEM) ソフトウェアを手がける Tealeaf の依頼により、
調査会社 Harris Interactive が実施した調査では、インターネットで買い物をする成人は84%に及び、
そのうちほぼ9割が、取引の完了において問題を経験したことがあると回答。
しかも、問題があったと回答した人々のうち、41%は別のサイトへ移ったか、または取引を完全に放棄したそうだ。
驚くべきことは、今回の調査で回答者の22%というかなりの数の回答者が、
オンラインで買い物をする際に、実店舗で買い物をする時よりも、高いレベルの顧客サービスを期待する
と答えた点だ。
コレはどういうことだろうか。
しかも、回答者の84%は、インターネットショッピングでの体験が満足のいかないものだった場合には、
その後で自分の不満を他人に伝えるだろうと答えた。
つまりだ、評価レビューや Blog 記事といった、記録として永く残ることになるかもしなれないのだ。
分かる人だけが買ってくれればよい。
そう考えるのも良い考えだか、
その考えに賛同してくれない人への対応もシッカリ考えておく必要があるようだ。
顧客満足(CS)調査およびコンサルティングの最高峰、J.D.パワー社が、顧客満足度、ロイヤルティとの相関、顧客接点の管理などをお得意のCS調査結果を踏まえ丁寧に解説、顧客満足についての要件を1冊にまとめた。
SEO対策しているのに、成果が
____売上だったり、アクセスだったり、
上がらない。
予算も投入し、時間も掛けてSEO対策をしているだけに、
担当者として何かと風当たりのきついだろう。
だが、
「SEOは役に立たない」
と決め付ける前に、もう一度、ユーザーが検索するであろうキーワードを考慮して見ないか。
まず最初にやるべきことは、ターゲットとするユーザーがどんなキーワードで検索をしているかをユーザーの立場になって考えることだ。
自分の運営している Web サイトは、ターゲットとするユーザーの視点に合わせたキーワードでの SEO ができているだろうか、もう一度検討してみよう。
やめるのは、それからでも遅くないはずだ。
⇒ http://japan.internet.com/busnews/20080805/8.html
「SEOに自身が無い」。
「売上が上がらない」。
「SEOのやり方を調べる時間が無い」。。。。
そんな方やドロップシッパーさんは、是非一度、
無料の SEO チェックツールを試して見ては如何だろうか。
もしもドロップシッピング会員向けに提供されるツール:
『検索エンジン対策 SEO 診断シート「できる SEO」』
だが、
もしもドロップシッピングが持つ会員数とそのノウハウを活用して作成された SEO チェックツールだから、
売れるサイト・売れないサイトの比較データがたっぷり生かされているはずだ。
SEOの「なぜ?」「なに?」「どうして?」を丁寧に解説。
やり方は簡単。
簡単なアンケートに答えるだけで自身のサイトに SEO 対策が適切に施されているかをチェックすることが可能。
「SEOが分からないから、できていない」。。。。
そんな言い訳はもう当の昔に使えなくなった。
少しでも早く・間単にSEOを学んで実践したいなら、
勇気を持って飛びこんで欲しい。
無店舗・無在庫販売=ドロップシッピングの基本的なしくみと開設方法にとどまらず、”稼ぎ方”までを、気鋭のネットショップコンサルタントが具体的に解説。
私は、docomoユーザで、window使いです。
世間が「iPhone」に浮かれているので、当面私は知らんぶりです。
以前の職でしたら、今頃目くじら立てて聞き耳立ててましたが、
今回は、個人的な興味も無く、へたれてます。
さてさて、「iPhone操作体験に関する意識調査(有効回答数は433人)」を見たら、
iPhoneを操作した経験のある人は全体の21.5パーセントで、
そのうち、10代、20代では「操作がむずかしそう」も2割強となったそうだ。
えーーーー。
若者でもそう思うほど、操作が面倒なのかしら?
マックらしいな、と思ったのは、
同調査によれば、iPhoneを購入した人は全体の2.1パーセント中、
周囲の所持状況は
「周りに1~4人所持者がいる」が10.9パーセント、
「5人以上いる」が1.6パーセントで、
全体の12.5パーセントが「周囲に所持者がいる」と回答している事。
マックはユーザ同士の繋がりが強いんですよね、私の周りでも。
仲間が仲間を生むと言うか。
記事はこちら⇒ http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0808/04/news112.html
皆さんは、ご自分のブログをどのくらいの頻度で更新されているだろうか?
ブロガーの中には、複数のブログを365日開店営業されるツワモノもいるだろうが、
普通だと、一つない二つのブログに注力して、更新せざるを得ないのが現状で無いか?
総務省・情報通信政策研究所がこのほど発表した国内のブログに関する調査によると、
今年1月現在、ネット上で公開されている国内ブログの総数は1690万で、そのうち、
1カ月に1回以上記事が更新されているアクティブなブログはそのうち約300万と、約18%に過ぎなかった。
つまり、残りのおよそ8割のブログが”更新されていない”
放置プレイ(死語)な訳だ。
見に覚えのある人、多いんじゃないでしょうか。
アンケートから抽出したブログの開設動機は、
1. 自己表現(30.9%)、
2. コミュニニケーション(25.7%)、
3. 自分の情報を整理・蓄積するアーカイブ(25.0%)、
4. 収益(10.1%)、
5. 社会貢献(8.4%)
の順。
このブログも、3. 自分の情報を整理・蓄積するアーカイブに入りますね。
スパムブログ扱いされているブログのの内容は、
1. 販売誘導系(38.3%)、
2. アフィリエイト収入目的(17.1%)、
3. アダルト・出会い系(7.0%)。
の順だそうだ。
下手な記事を連ねてばかりいると、スパムブログ扱いされてしまうわけですね。
気をつけようっと!









