リアル桃鉄。
1日目。
初の開催にも関わらず多くのメディアに来て頂き、
私も何度かおしゃべりをすることに。
「次回の抱負は?」とのインタビュアーの質問に、...
「コスプレをすると、自分の気持ちが楽しくなり、それを見ている周りも楽しいし、
楽しまなきゃ損!損!ってな気分になるので、
ぜひ社長のみなさん!次回の大会はコスプレでご参加下さい!
長崎の街をピンクで埋め尽くしましょう!」
と言ってる自分の衣装が黒一色の地味なダウンジャケットだった。
ピンクのスタッフジャンバーを脱いだことを忘れていた。
夕方のニュースで流れたみたいでして、
いっぱい突っ込んで頂きありがとうございました。
そんな桃鉄の1日目が終了。
ゴールしている人の顔がキラキラと輝いていた。
マラソンにも似た充足感だ私は感じた。
参加者は下は3歳から上は72歳。
桃鉄の世界をリニューアルしつつ、親子からカップル、
そしてご年配の方まで年齢にとらわれない楽しみ方が
出来ることを考え組み立ててきました。
そんな桃鉄の世界観を作り上げたのは、
ポスターであり衣装でもある。
共にデザイナーと呼ばれる職業ですが、
共に作ったのは天草出身者なのだ。
ポスターは同級生である天草在住の緒方友和君。
そして、衣装を作り上げたのは東京で活躍する
天草出身の衣装デザイナー富田麻衣子さん。
そして…ガリットチュウ福島君。
チーム天草で踏ん張った。そして全国へ向け
今後もデザインは天草組みで頑張りたい。
2日目に向け、今晩はキャバクラに行くのをちょっと我慢しよう。
今日不備があった箇所の台本を直さなきゃ。
そういうことがすぐに出来て、すぐに反映さrて、
すぐに喜びにつながる。そんな人と交われるイベントが大好き。
さっそく夕方の記事に掲載。
サンスポ
http://www.sanspo.com/geino/news/20131207/sot13120717290005-n1.html
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2013120701002019.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter もっと見る
1日目。
初の開催にも関わらず多くのメディアに来て頂き、
私も何度かおしゃべりをすることに。
「次回の抱負は?」とのインタビュアーの質問に、...
「コスプレをすると、自分の気持ちが楽しくなり、それを見ている周りも楽しいし、
楽しまなきゃ損!損!ってな気分になるので、
ぜひ社長のみなさん!次回の大会はコスプレでご参加下さい!
長崎の街をピンクで埋め尽くしましょう!」
と言ってる自分の衣装が黒一色の地味なダウンジャケットだった。
ピンクのスタッフジャンバーを脱いだことを忘れていた。
夕方のニュースで流れたみたいでして、
いっぱい突っ込んで頂きありがとうございました。
そんな桃鉄の1日目が終了。
ゴールしている人の顔がキラキラと輝いていた。
マラソンにも似た充足感だ私は感じた。
参加者は下は3歳から上は72歳。
桃鉄の世界をリニューアルしつつ、親子からカップル、
そしてご年配の方まで年齢にとらわれない楽しみ方が
出来ることを考え組み立ててきました。
そんな桃鉄の世界観を作り上げたのは、
ポスターであり衣装でもある。
共にデザイナーと呼ばれる職業ですが、
共に作ったのは天草出身者なのだ。
ポスターは同級生である天草在住の緒方友和君。
そして、衣装を作り上げたのは東京で活躍する
天草出身の衣装デザイナー富田麻衣子さん。
そして…ガリットチュウ福島君。
チーム天草で踏ん張った。そして全国へ向け
今後もデザインは天草組みで頑張りたい。
2日目に向け、今晩はキャバクラに行くのをちょっと我慢しよう。
今日不備があった箇所の台本を直さなきゃ。
そういうことがすぐに出来て、すぐに反映さrて、
すぐに喜びにつながる。そんな人と交われるイベントが大好き。
さっそく夕方の記事に掲載。
サンスポ
http://www.sanspo.com/geino/news/20131207/sot13120717290005-n1.html
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2013120701002019.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter もっと見る
