山科さんの 天文二年 八月七日 三郎爲に者伯父 の日 | おらのなにがし~かしく、瀧左とのへ~

おらのなにがし~かしく、瀧左とのへ~

    ことしはきうてんさまのおんとし

えっと、

きよすは、

七月廿八日~

( ..)φメモメモ

今回は、

滞在八日目

 

『パパ三郎訪問記』!

 

天文二年 八月七日

 

七日、

丁丑、天晴、

今日織田三郎、同名藤左衛門在所之名織田井云々、従此方一里

有之所へ罷向、云々、去年取合以後初也、三郎爲に

伯父、云々、□□之沙汰有之、

織田三郎八過時分来候、其後毛利十郎、矢野石見守

候了、

帷出来候了、

(∩´∀`)∩

昨日にひきつづきパパ三郎来!

 

昨日から泊りで近所にいそうだけど、面会的には、

四回目(・ω・)鉛筆

( ..)φメモメモ

今日のパパきっとキレイな御べべで

御挨拶いったんやないかな…(´・ω・`)

藤左衛門伯父さん(信定兄??)こわいんかなあ

…いやだなあ…

でも藤左衛門家って三郎(信長)世代にも

近親な位置づけで…

 

「在所名織田井(おたい)」には、

織田太郎左衛門信張(左近衆の日に登場)(1527~1594)

養徳院さん(おおおちさま)の

娘=ツネと三郎の妹(?)にあたる人が

子息・織田信直だかに質(室)入りしとるんやて…

 

関係ないけど

山科さんの帷できたって!!

 

(∩´∀`)∩笑い「着る前に打ちたたかなな」

(・∀・)あ、あれだ…明るいお月さまの下でやる…

(・o・)(゜o゜)「かたたたがへ、かたたたき、

ちゃうな…なんやったけ?」