昨日は強い方の睡眠薬で、10時半までにはどさっと倒れるように寝てた。
朝はやっぱり起きられないぐらい薬効いてて、6時、8時、10時に目が覚める。
今日は家族とお昼ご飯に行くことになっていたので、とりあえず起きる。
食事場所までわかりやすい道を行くはずが、母の運転とナビの失態でややこしいことに。
めちゃくちゃ気を遣ってパニックなりかけの母を落ち着かせなんとか到着。
昔バイトもしていたチェーンのお料理屋。
個室で落ち着くし、話も弾んで調子に乗りすぎた・・・
帰りは私が運転・・・っと。
30分もしてないはずなんだけど、帰ったらどっと疲れが。
姉や母としゃべりながらドラマの再放送を見ながらなんだか次第にしんどくなってきて・・・
買い物でも行こうと思っていたけれど、さすがにもう限界ー
そして、夏にpaypalって送金システムで支払った、アメリカ研修の際のゲストハウスの補償金がまだ戻ってこず、そのトラブル解決のために何回も何回も交渉してるけれど、「返したはず」「いや、戻ってない」の一点張り。paypalって送金システムはクレジットカード番号を登録して、メールアドレス同士で海外送金もできるから便利だけど、やっぱり思っていた通りだまされた!
滞在一か月前に送られてきた請求書のゲストハウスからの文章には、「滞在14~30日以内に返金します」との文言。
しかし、滞在50日後ぐらいに返金されてない!っと気づいた時には既に遅し。
メールして、返事返ってきて・・・・ってやりとりをしているうちに返金可能期限の60日を過ぎてしまった!
ここから返金してもらうには、手数料込で新たに相手に入金を要求しないといけないです、
というのがpaypal japanの言い分。
paypal americaに、相手方に正当な返金をするように言ってもらえないのですか?
と聞いても、「無理です」の一点張り。
バカは騙される。
そうなのだ、そのバカが私。
悔しい、悔しい、ほんとに悔しい・・・・・・・・・・
確かに私のクレジットには返金履歴はひとっつもない。
送金履歴だけ。
アメリカ人弁護士でも知り合いにいればよかったのに。
このしんどい時にこんなトラブル。
黙って引き下がるにはちょっと黙れない金額。
ほくそ笑んでるゲストハウスの家主になんとかしてやりたい!!!
くそ~~~~
でもね、たとえ損したとしても私は絶対に思う。
人をだますような人間は絶対に心からの幸せを味わうことは一生ない!
人が苦しむこと、困ることで喜ぶような人間には、心の底からの嬉しさなんて一生わかるわけない。
不幸になれなんて言わない。
だけど、あんたなんて、あんたなんて、人間の顔した動物以下の畜生だ!
私は絶対に絶対に、どんなに病気になっても苦しんでも、
人を騙したり、裏切ったり、陥れない!
こんにゃろめ~~~~
NYAROME~~~
ぜんっっぜんかっこよくもない惨めな話だけどさっ、
ありのまま書いたらなんかすっきりした(笑)
ぴーかぶ~~~