Tokyo disney sea with 愉快な仲間達 | ポンキチのあっちへ行ったり、こっちへ行ったり。

ポンキチのあっちへ行ったり、こっちへ行ったり。

愛車に乗ってふらふらと。あっちへ行ったり、こっちへ行ったり。

「アフター6にTokyo disney seaに行きましょう♪」


後輩からお誘いを受けました。
昨年、Tokyo disney sea(←ポチっとするとじゃ~んぷ)に行ってから、シー好きになっているので、ウキウキ☆ランランでそのお誘いに「行くよ~ん」と即答おきらく

私は会社でジーンズにはきかえ、格好はお遊び仕様に。
男子どもはスーツのままGo!

会社を出てからは気分はアップノリノリ

京葉線舞浜駅で下車し、リゾートラインに乗り換えてからは、ワタシとこの日がシーデビューのコバヤシくんはべったりと窓に貼りつきモノレールから見えるシーのアトラクションを指さしながら、あれやこれやと・・・。

「あそこにタワーが見えるでしょ、あたし嫌いなんだよねー。乗りたくないんだよぅ」
「ぼく、絶叫系好きですよ~」
「え~、こわいんだよー。まじ、死ぬよぉ」

・・・などなど。

ワタシはまったりモードの夜のシーを楽しむものと思っていましたが、甘かった。

入園後、「どこに行く?」なんて聞くことなく皆が向かったのは・・・

$ポンキチのあっちへ行ったり、こっちへ行ったり。



げー

コバヤシくんに力説をしたコワイ・アトラクションNo.1の「テラー・オブ・ホラー」に乗ると皆は言う。アタシの同意を得てから乗りもんを決めてくれ~


ぇんんん・・・・


何度乗ってもコワイものはコワイ汗イヤなモンはイヤっ汗


この後、まったりモードの夜のシーを楽しむなんて状況は一度もなく(・・・あ、一瞬あった。ワタシが泣きついたんだった)、ワタシの悲鳴は延々と閉園時間まで続き、
絶叫系が好きというコバヤシくんのテンションは上がり続け、
ワタシの足腰はへにょへにょになっていったのでした。


つづく