悪夢のような日からもうこんなに日が経ちました
家族、親戚が集まって法要を行いました
なんかやっぱり他人事みたいな、誰がいなくなったのか不思議な気持ちでした
ただそのあとの食事会の締めの挨拶で
父が嗚咽をもらし、母がいなくて残念だと言葉をつまらせたのは辛かった
時が癒してくれるというのは本当かな
母がいなくなった悲しみは癒えることなんてなく、きっとこの寂しさに慣れていくんだよね
今は父が元気に過ごしてくれることだけ
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息子、夕方から少し回復してうどんを食べてくれました(‐^▽^‐)
1/4だけ作ったのですが、まだまだ食べそうな勢いでしたがまた吐いたら大変なので終了
めちゃ文句言ってましたがw
ひとまずホッとしました

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