悪夢のような日からもうこんなに日が経ちました



家族、親戚が集まって法要を行いました



なんかやっぱり他人事みたいな、誰がいなくなったのか不思議な気持ちでした



ただそのあとの食事会の締めの挨拶で
父が嗚咽をもらし、母がいなくて残念だと言葉をつまらせたのは辛かった



時が癒してくれるというのは本当かな



母がいなくなった悲しみは癒えることなんてなく、きっとこの寂しさに慣れていくんだよね



今は父が元気に過ごしてくれることだけ










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