2026年ですね。あけましておめでとうございます。 

 

さてさて年末年始が毎年憂鬱な私凝視

 

ちゃんとミスなく嫁業をこなせるかプレッシャーでいっぱいなのです。 今年は受験で忙しいからと逃げられません。

 

元旦の料理

元旦の朝に白みそを買い忘れたことに気づきました。仕方なく普通の味噌と酒、砂糖、醤油で誤魔化しました汗うさぎ

 

いつもの手抜きで、三つ葉の代わりにスプラウト、かまぼこの代わりは生麩。生麩は生協(Pal)のものですが可愛くてもちもちしていていいですね。昔から生麩は好きだったのですが、イマイチ使いこなせなかったのですが、お雑煮に入れるといい感じでした飛び出すハート

 

おせちはちょこっと用意しました。が、やっぱり、もっと品数用意した方がよかったかなぁ…。

 

「〇〇のおせちは70品目あるのよね~」

 

と言われてしまいました~無気力

我が家の品目は

 

黒豆 311円(生協) 

紅白かまぼこセット 150g×2 1,229円(生協) 
伊達巻 310g 1,402円(生協) 
合鴨パストラミ  1,000円(佃浅) 
エビ料理 171g 1,505円(柿安) 
田作り 1,000円(佃浅) 
パテ・ド・カンパーニュ 1,490円 (RF1) 


15cm四方のお重2段に詰めましたが、入り切りませんでした(手作りだし巻きも!)。来年はもう1段増やします。エビもパテ・ド・カンパーニュも美味しかったですが、特に合鴨のパストラミは美味しかった飛び出すハート来年もリピしたいと思います。

 

この2段で8,000円くらいなので、やっぱりバラ売りの方が安く埋まります。(高い海鮮や肉類が少ないだけかもしれませんが。) 

 

 

事件?

浮いたお金で外食することになりました🌸 

 

そこで事件勃発。 私がレストランのメニューを見てみると...字が小さすぎて、読みづらい…

 

 「字が小さすぎて、なんかよくわからん~」

 

 と言ったら、お母さんが、すかさず 

 

「あら老眼でしょ~。目がいい人は老眼早いのよね」

 

と言ってきたのですが、老眼は目を離せば見えるものじゃないですか?そんなレベルの小ささではなかったので、

 

「いや、これ字が小さすぎるんです」と言い返したら、 

 

「そうよね~老眼って、認めたくないものなのよね~」と言われてしまった真顔

 

「え~、そんなひどい~」


と、いつもなら私の嘆きで終わるところなのですが、珍しく夫が口を出しました。

「いや、お母さん、この字読めるんか。読んでみ?」

すると、


「あ、これは小さいわね……」


と、急にしどろもどろに。めずらしく夫がナイストスを上げてくれた話でした凝視(あ、どうでもいい話です、すみません)

 

 

今年の虎屋

今年の虎屋の羊羹はかわいい「うま」のデザインでした。

 

 

  

「馬疾風」という名の羊羹は初日の光を浴びながら、大地を疾走する馬のたてがみを表しているそうです。おー、確かにたてがみですね。

 

 

穏やかな年になりますように…お願い