俺流!「生きる力」の英才教育 -6ページ目

俺流!「生きる力」の英才教育

今の社会は「生きる力」が問われる社会になりつつあると確信しております。
この社会で通用するよう、自分の息子をどの様に育ててきたか?また、これから、どの様に育てていくのか?を、私自身の取り組みを交えて残していくつもりです。

こんばんは。

良く「早とちり」をする人って居ますよね?
これ、非常に残念な癖だと思います。

特に勝手な早とちりで怒ってしまう人。
これ、更に最悪です。
ごく最近も、ネット上で勝手に勘違いした方から、
お叱りを受けました。(苦)

特に相手が子供の場合、更に最悪です。
相手が大人の場合ならまだしも、
子供の場合、まだ、表現が下手です。

その表現が下手な部分を考慮できずに、
勘違いして頭ごなしに怒ってしまうなど、
もっての外です。

なぜって、子供にとっては、なぜ、怒られているか?
が判らないから。

なぜ、怒られているか?が子供に伝わらない状態で、
怒鳴られたりすると、子供にとってはどうして良いか?
判らなくなります。

果ては、その混乱の結果「機嫌が悪いから仕方がない」
などの整理をしてしまう事になり、本当に悪いことを
指摘して怒った時にも、同じように整理してしまう
可能性が高くなります。

これから色々な事を学び、良いことと悪いことの
区別を出来るよに育つ必要があるにも関わらず、
悪いことの判断基準が伝わらずに育つ可能性が
出てくるということです。

これ、子供の成長にとっては最悪の状況かと。

そのため、このような癖を持っている方は、
即刻直すべきです。

ちなみに、子育ての局面だけではなく、
あなた自身の生活にも問題が出てきます。

社会人として他人と会話している際に、
勝手な勘違いで怒り始めてしまうと、
周りの他人はその後、無視したくなります。

そうすると、スムーズに進む仕事も、
スムーズに進めることが出来なくなり、
やがては周りの信頼も失い、仕事も失う可能性もあります。

仕事まで失うなどのことがあると、子育てどころでは
なくなりますよね。
不仲な家庭や、なかなか再就職先が決まらない家庭では、
この様な問題を抱えている親がいる場合が良くあります。

では、どの様に直せば良いのか?

まずは、自分がその様な「良くない癖」がある事を
明確に理解することです。

自分の事を冷静に分析する力は絶対に必要です。
子供を育てる上だけではなく、自分自身が生きていく上でも。

まずは、自分自身を良く観察する力を付けましょう。

ブログの久しぶりの更新です。

だいぶ、間が空いてしまったのには訳があります。

本日は、その理由について書きたいと思います。

以前、「大人になっても塾っ!」という記事で、
私自身が通う塾を探している旨を書きました。

その後、約1ヶ月掛けて色々探しておりましたが、
ついに、理想の塾が見つかりましたっ!

私の中では、久々に大ヒットです。

子供向けの学習塾等に比較して、
「3ヵ月」という短期間の塾ではありますが、
みっちり勉強することが出来そうです。

ちなみに、この塾で何を学ぶか?というと、
「お金の稼ぎ方」です。

はい。

既に、私の自己紹介を読んで頂いている方は
お分かりかとは思いますが、
ぶっちゃけ、不自由はしておりません。

しかし、お金は無いと絶対に困りますが、
多い分にはいくら有って困る事は有りません。

そんなこんなで、日々、何かにチャレンジし、
「保険」として複数の収入の柱を用意しておきたい。
との考えから、塾を探しておりました。

し・か・も

この塾、コストパフォーマンスが最高です。

一般のこの手の塾は、3~6ヵ月とかで、
20~30万円とか、高いものでは100万円ぐらいの
価格が相場です。

しかし、なんとこの塾、たったの3,980円です。
(相場と桁が2桁違いますが、間違いではありません。)

収入の柱を増やしたいとは思いつつも、
本当に稼げるか?が分からない状況で、
20~100万円出して塾へ行くのは、
なかなか、勇気が出ないものです。
 ↑
結構、チキンです。(汗)

しかし、3,980円なら、本2冊分程度のコスト。

これは、入塾しないてはないでしょ?って感じで、
3日程周辺調査を行った後、入塾を決めました。
 ↑
3,980円でも3日考える。。。
やはり、チキンです。(笑)

しかも、入塾して分かったのですが、
入塾すると色々サプライズがあります。

まだ、開講前にも関わらずです。(笑)

お金に余裕が有ろうがなかろうが、
お金は有った方が絶対に良いです。

しかも、子供の受験等を控えている方は、
特にこれからお金に羽根が生えたように
お金が飛んでいきます。

学習塾とか、家庭教師とか。。。
ちなみに、うちの向かい側に住んでいた方は、
お子さんの中学受験のために、
6年生の1年間で300万円近くのお金を
お子さんの教育費に使ったとか。

6年生とかになると、学習塾の月謝に加え、
夏期講習だの、○○集中講座だのが発生し、
更に家庭教師まで頼んでいたので、
それぐらい掛かるのは分からないでもありません。

で、その塾ってどんな内容?と気になる方は、
私のメインブログに記載しておりますので、
ご覧ください。

今ならまだ、特典が付いてますよ。
あなたも一緒にサプライズを受けてみませんか?

目からうろこって感じですよ。
こんばんは。

今回は、公立小学校についてです。

息子は現在、近くの公立小学校へ通っています。

小学校で作文コンクールに応募するようで、
最近、学校の皆で「ゴミ問題」を題材に、
作文を書いています。

その作文、当然、作文なので、
ゴミ問題に対してそれぞれ思ったことを書く。

ま、それが普通ですよね。

しかし、うちの息子が思ったことを書くと、
先生に叱られたそうです。

なんで?

ちなみに、息子はゴミ問題から発展して、
「地球温暖化」とか「北極の氷が解ける」とか
書いたようです。

ますます、なんで怒られたのか
???
って感じです。

ちなみに、なんと怒られたか?

「そんな作文を書くと周りの友達が
意味が分からないから書き直しなさい。」

だそうです。

公立の小学校って、こんなレベルですか?
というか、こんなレベルで良いんですか?

仮に、周りの友達が分からないとしても、
まさか、全員が分からないわけではないでしょうし、
それを教師が、「周りが分からないから、
書き直しなさい。」って。。。

止めさせるにしても、もっと、言い方が有るのでは?
って感じですね。

いやいや、公立小学校の教師ってレベル低いですね。

飽きれて文句を言う気力もなく、
小学校に通わせる6年間が無駄な時間に
思えてきました。。。


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