見方は以前の記事ご参照にて。
もしほーほーと見て好みが合っていたら1年間ほくそえんでください←
ちなみに、申し込んだのは45,54,69です。一口仲間Aさんの母馬優先馬に突撃!
この後は、自分に鞭を打つだけなのですが、18世代の評価答え合わせ記事など書いていく予定。
出資馬近況記事はいっとき休止します。
見方は以前の記事ご参照にて。
もしほーほーと見て好みが合っていたら1年間ほくそえんでください←
ちなみに、申し込んだのは45,54,69です。一口仲間Aさんの母馬優先馬に突撃!
この後は、自分に鞭を打つだけなのですが、18世代の評価答え合わせ記事など書いていく予定。
出資馬近況記事はいっとき休止します。
自分はしてません!!!!!!!!
ちょっと考えてみました。
・年々キャロでの獲得が厳しくなり、18世代以降の馬は成績もあがらない
・17世代以前と18世代以降で違うのは、最初は全頭評価をやり始めたことによる消耗、1頭へかける時間の減少とも思いましたが、そもそも論として
「欲しい馬に申し込もうとしてもノーチャンス」
の確率が高くなったからだなと今これ書いててふと思ったわけです。
なので、せっかく時間を掛けて熟考しても、結果に結びつく割合が目に見えて減っていく(自分の力ではどうにもできない)のに比例してやる気が下がってるのだな、と感じました。
あと、色々考えるところ、思うところはたくさんありますが、やはりそれを書いたからといって状況が変わるわけでもないのでめんどくさいから書かないことにします←
キャロットさんはここのところ年末にアンケートを取ってきていますから、そこに思うところは書いてみようとは思いますが。
とにかく、胴元の環境がどんどん変わってきている以上、1ユーザとしてどういう方向性で対応していくべきか。
決めないとな~って思いました。
とりあえず、今年の申込は過去最高にわくわくしていないことの報告でした。
ダグザ
21/9/5 安田隆厩舎
5日の小倉競馬ではスタートで出遅れて道中は後方から。直線に入ってからも前との差を詰めることができず13着。「今日はゲートが全てです。そこまでテンションが高いというわけではなかったのですが、ジョッキーの話では『ゲートの中で背中を丸めたり、立ち上がったりするなどかなり駐立が悪く、大きく出遅れてしまいました。その後は行き脚もつかず、走る方へと気持ちも向きませんでした』とのことで、トレセンに戻ってからしっかりとゲートの確認を行います。いい競馬とならず申し訳ありませんでした」(安田隆師)帰厩後の調整も順調でしたし、ここは結果を求めたい一戦でしたが、ゲートが悪かった影響で、道中は流れに乗ることができませんでした。今日のところは敗因がはっきりとしていますから、まずは課題をしっかりとクリアし、次走での巻き返しに期待したいと思います。
⇒んー。2世代連続、未勝利引退連発の線も見えてきましたな・・・
もう全頭評価するメリットよりデメリットの方が今のところ多く見受けられるので、全頭評価は今年で休止するのがいいかもしれない・・・
ル、ルヴァンかリオンラファールなら連敗止めてくれるはず・・・