ブログ開設以来、前年募集時の評価振り返りを必ずして、反省することにしています。
この年次より全頭評価を始めているので、小出しに振り返りをしていきます。最後には総括も書きます。
1.アークライト 評価 7段階中4点。(準オープン程度)⇒結果:未勝利(キャロ世代賞金26位) 「-3点」
ここ最近、色々と話題になりましたね。あんなに高く、あんなに人気あったのに、残念過ぎる結果。
自分はそこまでは惹かれてませんでしたが、未勝利で終わるとも思っていなかったので、評価ポイントマイナス3点とします。
2.ペルスネージュ 評価 7段階中3点(アワブラ程度)⇒結果:未勝利(世代賞金68位) 「-5点」
本年度の出資馬。小さいところが逆にディープ産駒的には大物に出るのではと根拠のない自身で出資をし、撃沈。
初めて全く未勝利勝ち上がり惜しくもない結果に終わった馬な気がします。
3.アルマドラード 評価 7段階中7点(国際G1クラス)⇒結果:1勝クラス(世代賞金38位) 「-5点」
初見時、「この馬はレイデオロ余裕で超えるベ」と思ってしまいました。大外れ。
でも、今エフフォーリアと比べてみても、G1を勝つのはこっちと選んでしまうと思います。
4.サファル 評価 7段階中2点(1勝クラス)⇒結果:1勝クラス(世代賞金48位) 「+5点」
大体イメージが当たった感じです。アヴェンチュラはいい仔出すの厳しいと思う・・・
5.ヴァルドレス 評価 7段階中3点(2勝くらい)⇒結果:デビュー前能力喪失 「評価不能」
6.ククナ 評価 7段階中2点(1勝クラス)⇒結果:2勝クラス(世代賞金5位) 「-5点」
こりゃぁ、見る目ない。クルミナルのラインはいい血統ですね。
7.フレイムタワー 評価 7段階中4点(準オープン程度)⇒結果:デビュー前能力喪失 「評価不能」
早くも2頭目の能力喪失終了。
8.ディオスバリエンテ 評価 7段階中4点(準オープン程度)⇒結果:1勝クラス(世代賞金15位) 「-1点」
ディアデラノビアのラインもなんだかんだ外れは出さないね。
9.シラクーザ 評価 7段階中4点(準オープン程度)⇒結果:頓挫による未勝利(世代賞金74位) 「-3点」
こちらは一応1戦もしてるし、体質も評価の範疇と考え、マイナス点。
10.グランワルツ 評価 7段階中3点(2勝くらい)⇒結果:未勝利(世代賞金50位)「-2点」
勝ち上がり惜しいところまで行ったが。
もう10頭書いただけで疲れた。助けて←