もうちょっと・・・もうちょっと・・・

 

71.シャーレイポピー 評価 7段階中3点。(2勝くらい)⇒結果:2勝クラス(世代賞金10位) 「-2点」

予想と現状は一致してますが、まだ稼げそうですよね。ほんといつもながら思いますが、馬はわからぬ・・・

 

72.モントライゼ 評価 7段階中3点(2勝くらい)⇒結果:オープンクラス(世代賞金2位) 「-4点」

世代2位はここに居ました。1位とともに見立て大外れですわ・・・ ほんとがっくり。

 

73.リリアンフェルス 評価 7段階中2点(1勝くらい)⇒結果:1勝クラス(世代賞金45位) 「-3点」

新馬勝ち後、能力喪失判定。無念。

 

74.プルミエロール 評価 7段階中1点(未勝利)⇒結果:1勝クラス(世代賞金34位)「-1点」

この馬は勝ち上がれない判定してましたが、普通に勝ち上がってます。寺島厩舎すごい。

 

75.ブッシュフェルト 評価 7段階中1点(未勝利)⇒結果:デビュー前故障(世代賞金0万) 判定不能

ある意味見立ては当たってますが、無事だったらどうなってたかはわからないので。

 

76.シーニッククルーズ 評価 7段階中4点(3勝くらい)⇒結果:1勝クラス(世代賞金19位) 「-2点」

もう1勝もきつそうですかね。

 

77.フルヴォート 評価 7段階中5点(オープンクラス)⇒結果:2勝クラス(世代賞金12位) 「-1点」

今は2勝クラスですが、まだ勝てるでしょう。

 

78.アイリスクォーツ 評価 7段階中3点(2勝くらい)⇒結果:1勝クラス(世代賞金33位) 「0点」

無事に戻ればもう1勝くらいはしてもおかしくなさそう。元々見立ては良かったのですが、厩舎で敬遠してたやつでした。

 

79.ブラックアリエス 評価 7段階中7点(G1届くか)⇒結果:未勝利(世代賞金60位)「-5点」

これはひどい見立て。G1どころか・・・ でもこの馬も好評価した人は少なくないはず。

 

80.スクウェアセイル 評価 7段階中4点(3勝クラス)⇒結果:1勝クラス(世代賞金27位) 「-2点」

2勝目は難しいかなー 2戦目ですぐにダートに切り替えたのは英断でしたね。

あと3記事書けば終わり・・・つらい・・・

 

61.セブンサミット 評価 7段階中6点。(重賞級)⇒結果:未勝利(世代賞金36位) 「-5点」

募集時に規格外のサイズの大きさで賛否両論あった当馬。一時期は、これは一般で取った人は勝ち組なのではと思った時期もありましたが、やはり規格外のサイズは難しいですね。せめてここから奇跡の巻き返しがあると、今後の未勝利馬の処遇も変わってくるかもですが。

 

62.カスティーリャ 評価 7段階中4点(3勝くらい)⇒結果:1勝クラス(世代賞金27位) 「-2点」

一口仲間Bさんの出資馬。1勝はしたものの、レース中の事故で・・・ やはりこの世代アクシデント多い気が。

 

63.ルペルカーリア 評価 7段階中6点(重賞クラス)⇒結果:3勝クラス(世代賞金9位) 「-1点」

本日のセントライト記念は残念でしたが、重賞はどこかでチャンスがあるのではないでしょうか。

この馬も一般で取れたわけで。元を取るには大変でしょうけどね。持ってるだけでわくわくするとは思いますね。

 

64.ストゥーティ 評価 7段階中3点(2勝くらい)⇒結果:2勝クラス(世代賞金6位)「-2点」

現状予想クラスと現実があっているものの、さすがにもっと出世するでしょう。出資された方はお見事です。

 

65.ファジェス 評価 7段階中3点(2勝くらい)⇒結果:2勝クラス(世代賞金15位) 「-2点」

こちらもストゥーティに同じ。

 

66.ビオグラフィア 評価 7段階中2点(1勝くらい)⇒結果:1勝クラス(世代賞金46位) 「0点」

ギリで未勝利通過。もう1勝くらいは出来るかも。

 

67.オスタークラング 評価 7段階中3点(2勝くらい)⇒結果:未勝利(世代賞金56位) 「-1点」

見どころなしでしたね・・・

 

68.ヴェールアップ 評価 7段階中3点(2勝くらい)⇒結果:1勝クラス(世代賞金29位) 「1点」

こちらはワンチャンもう1勝あるでしょう。

 

69.レベランス 評価 7段階中2点(1勝くらい)⇒結果:1勝クラス(世代賞金21位)「-2点」

アンレールの仔は走るなぁ。まだ勝ち鞍はあげられるでしょう。

 

60.ヴェックマン 評価 7段階中7点(G1届くか)⇒結果:未勝利(世代賞金62位) 「-5点」

こちらも不慮の事故により・・・ってパターンがやはり本世代多いのでは。悲しい世代。

ラブリュス

 

21/9/19  寺島厩舎

19日の中京競馬ではスタートで立ち遅れて後方から。腹をくくってじっくり進める形になるが、直線はしっかり脚を伸ばして5着。「あそこまでスタートが悪いとは思いませんでした。申し訳ありません。あまり進みも良くなかったので芝スタートというのも影響があったのかもしれません。ジョッキーに聞くと砂を被って嫌がったり、子供っぽい仕草もしていたようなので、ダートになれてくればまた違うはずです。脚力があることは分かりましたし、収穫はあった内容だと思っています」(寺島師)ダート替わりで変わり身を期待しましたが、芝スタートが合わなかったのかなかなか進んでいかず離れた後方からのレースになってしまいました。それでも直線は目立つ脚を見せて5着まで来ましたから、調教師の言うように脚力は確かです。この内容なら慣れてくればチャンスは来そうですし、次走以降に期待したいと思います。この後は馬体を確認してから検討します。

 

⇒これまた難しい馬ですなー。というより、一口やってて思うのは簡単な馬なんてそんな居ないのだろうなと。

ひとまず新冠橋本生産、4万の馬でザダルを夢見る人がもしかしたら居るかもしれませんが、現実はこれですよ←

 

アシェットデセール

 

21/9/19  小島厩舎

19日の中山競馬では五分のスタートから促して中団に付けるも2周目の向こう正面あたりからペースが上がり出すと追走に苦労し出し、直線ではまた伸びてくるも前とは離れてしまい7着。「逃げるつもりで前半出していってほしいと伝えてあり、ジョッキーもその旨を理解してくれていましたが、まわりとの兼ね合いもあって今回はあそこまでだったようです。実際の道中のリズムは良さそうだったので序盤あの形になったこと自体は悪くないかなと見ていたのですが、あの位置からになったのならば他の馬たちと同じようなタイミングで動いていては分が悪いので、しぶとさを活かすために先手を打ってほしかったというのが正直なところでしたね…。行けるなら途中からでも行くように伝えてあったのですが、馬に余裕がなかったのか行けず…。7番手くらいにいて7着ですから、消化不良感はありますかね…。バテてはいないし、一度さがったけれど最後にまたチョロチョロと来ていることを考えると力を出し切れていないのは明らかだと思いますし、悩ましいです。脚元のこともあるだけにただ強く求めればいいというわけにもいかないだけに難しさはありますが、思うような走りをお見せできず申し訳ありません。今日は中山に臨場できていないので、レース後の状態を見るとともに明良とも改めて話をして今後に繋げていければと思っています」(小島師)前走はレース前の試行錯誤も思うように活きず良さを全く発揮できないまま終わりましたので、今回は以前騎乗経験がある鞍上を再び迎えて、できる限り積極的な作戦で臨むことにしました。先頭に立つまでのダッシュは利かせられませんでしたけれど好位集団を見る位置から運ぶことができていましたし、前走よりも明らかにいいポジションから進められたのでもしかしたらと思わせてくれたのですが、残念ながら勝負どころから追走一杯になってしまいました。ただし、直線ではまた伸びを見せており、単純にバテたというわけではなさそうなのが却って悩ましいです。気持ちを如何に前へ向けられるかがポイントになってきますが、求めすぎてしまうと今度は脚元などに負担がかかってしまいかねませんので、何とかいい方向へ導いていければと思っています。この後についてはレース後の状態をよく見たうえで判断していきます。

 

⇒この馬をテン乗りで勝たせたライル(ヒューイットソン)はやはり天才なのではないかと思う。

日本で同じことを出来る騎手は居るだろうか。期待していいとしたらミルコであろうか。はやくコロナが終わってほしい。